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相中留恩記略に見る大山
歴史と文化 ~信仰の山に集う人々の想い~
相中留恩記略に見る大山
天保10年(1839年)に出版された「相州留恩記畧」に描かれた大山及びその参詣風景を描いた絵図であり、江戸後期の参詣や門前町の様子が、大山寺を中心に描かれている。
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