-
カテゴリー:図書館できごとファイル
企画展示関連講演会「関東大震災と女性たち 山川菊栄から見えてくるもの」を開催しました
11月19日(日曜日)、神奈川県立図書館のギャラリーで開催した企画展示「関東大震災100年 神奈川県の被害と復興」に併せて講演会を開催しました。 展示で使用し企画展示関連講演会「関東大震災と女性たち 山川菊栄から見えてくるもの」を開催しましたの続きを読む

-
カテゴリー:図書館できごとファイル
令和5年度子ども読書活動推進フォーラム/文字・活字文化の日記念講演会を開催しました
令和5年11月3日(金)、子ども読書活動推進フォーラムを開催しました。 このフォーラムは、読書の大切さについて理解を深め、県内の優れた読書推進の取り組みを知っ令和5年度子ども読書活動推進フォーラム/文字・活字文化の日記念講演会を開催しましたの続きを読む

-
カテゴリー:図書館できごとファイル
第18回かわさきサイエンスチャレンジで、おもしろ理科教室「ビー玉で逆立ちコマをつくろう」を開催しました
2023年8月5日(土曜日)に県立川崎図書館のカンファレンスルームで、おもしろ理科教室を開催しました。かわさきサイエンスチャレンジは、川崎市高津区坂戸にある、第18回かわさきサイエンスチャレンジで、おもしろ理科教室「ビー玉で逆立ちコマをつくろう」を開催しましたの続きを読む

-
カテゴリー:図書館できごとファイル
第2期after5ゼミ 第2回 服部 雄一郎/服部 麻子「サステイナブルに暮らしたい」
2023年9月29日(金)、第2回「after5ゼミ」が開催されました。 今回は、翻訳家で文筆家の服部 雄一郎さん、文筆家の服部 麻子さんのご夫婦に「サステイナ第2期after5ゼミ 第2回 服部 雄一郎/服部 麻子「サステイナブルに暮らしたい」の続きを読む

-
カテゴリー:私のオススメ本
『カレル・チャペックの見たイギリス』 カレル・チャペック 著 栗栖茜 訳
チェコの作家カレル・チャペックは、1920年に「ロボット」という言葉を創り出し、戯曲『RUR』で一世を風靡しました。人造人間が人間の代わりに労働を強いられたた『カレル・チャペックの見たイギリス』 カレル・チャペック 著 栗栖茜 訳の続きを読む

-
カテゴリー:私のオススメ本
『小田嶋隆の友達論』 小田嶋 隆 著
「あなたには友だちがいますか?」何気なく見ていた深夜番組の街頭インタビュー。 私は学生時代の懐かしい数人の顔を思い浮かべました。会えば昔話に花が咲き、会話が尽『小田嶋隆の友達論』 小田嶋 隆 著 の続きを読む

-
カテゴリー:私のオススメ本
『鉄道へぇ~事典 大人もなるほど!』 栗原 景 著
1872年10月14日に日本で初めての鉄道が新橋~横浜間(現在の桜木町)で開業しました。 昨年の2022年には鉄道開業150周年を記念した様々なイベントが開催『鉄道へぇ~事典 大人もなるほど!』 栗原 景 著 の続きを読む

-
カテゴリー:図書館できごとファイル
第2期after5ゼミ 第1回 末吉里花 「エシカルについて考える」
2023年8月25日(金)、第1回「after5ゼミ」が開催されました。 今回は、一般社団法人エシカル協会の代表理事を務めている末吉里花さんに「エシカルについ第2期after5ゼミ 第1回 末吉里花 「エシカルについて考える」の続きを読む

-
カテゴリー:私のオススメ本
『サリンジャーに、マティーニを教わった』 金原 瑞人 著
子どものころは、海外の文学作品を日本語で読んでいることに特に疑問は感じていませんでしたが、その後、英語の授業で苦労をして以来、誰が翻訳してくれたのか、ありがた『サリンジャーに、マティーニを教わった』 金原 瑞人 著の続きを読む

-
カテゴリー:図書館できごとファイル
開館して1年が経ちました
神奈川県立図書館の新本館が開館したのは昨年の9月1日。厳しい暑さのなか、開館時刻の午後1時を前に、予想していた以上に多くの方々が、入口付近に集まっていた様子を開館して1年が経ちましたの続きを読む

司書の出番
県立の図書館を、働く司書を、もっと身近に・・・・!
図書館にかしこまったイメージを持っていませんか?図書館のことをもっとお伝えしたい。身近に感じてほしい。そんな気持ちで、司書たちが本や図書館について冗舌に、アツく語ります。