-
カテゴリー:図書館できごとファイル
第3期after5ゼミ 第3回 下山田志帆、清水文太「LGBTQ+とスポーツ~みんなのいろいろ~」
2024年9月27日(金曜日)は、下山田志帆さんと清水文太さんをお招きし、おふたりが制作に携わった絵本『みんなのいろいろ』を中心に、自分らしさを表現することに第3期after5ゼミ 第3回 下山田志帆、清水文太「LGBTQ+とスポーツ~みんなのいろいろ~」の続きを読む

-
カテゴリー:私のオススメ本
『旅をする木』 星野 道夫 著
写真家、星野道夫の随筆「アラスカとの出会い」は、2002年から20年以上にわたり中学3年の国語の教科書に掲載されています。古本屋で出会った写真集をきっかけにア『旅をする木』 星野 道夫 著の続きを読む

-
カテゴリー:図書館できごとファイル
第3期after5ゼミ 第2回 西井開「非モテから考える男性の生きづらさ」
第2回ゼミが2024年8月23日(金曜)に開催されました。 講師の西井開さんは臨床心理士として、DV加害男性や虐待を行った父親を対象とした脱暴力やパートナーと第3期after5ゼミ 第2回 西井開「非モテから考える男性の生きづらさ」の続きを読む

-
カテゴリー:図書館できごとファイル
第36回社史編纂サポートセミナー「『東急100年史』ができるまで」を開催しました
6月14日(金曜日)、県立川崎図書館カンファレンスルームにて、第36回社史編纂サポートセミナー「『東急100年史』ができるまで」を開催しました。 「社史編纂サ第36回社史編纂サポートセミナー「『東急100年史』ができるまで」を開催しましたの続きを読む

-
カテゴリー:図書館できごとファイル
第3期after5ゼミ 第1回 松尾亜紀子「本が届けるフェミニズムの声」
2024年7月27日(金曜)、第3期after5ゼミのスタートは、フェミニズム専門の出版社兼書店「エトセトラブックス」の代表を務める松尾亜紀子さんにお話いただ第3期after5ゼミ 第1回 松尾亜紀子「本が届けるフェミニズムの声」の続きを読む

-
カテゴリー:私のオススメ本
『囚人服のメロスたち 関東大震災と二十四時間の解放』 坂本敏夫 著
私たちは、想像を絶するような困難な状況に立たされたとき、どれだけ人を信じ、また人からの信頼に応えようと力を尽くせるでしょうか。 本書の舞台は、1923年の横浜『囚人服のメロスたち 関東大震災と二十四時間の解放』 坂本敏夫 著 の続きを読む

-
カテゴリー:私のオススメ本
『星空をつくる機械 プラネタリウム100年史』 井上 毅 著
曇天模様の日でも、太陽が昇っている昼間でも、星を見ることのできる場所がプラネタリウムです。 1923年に近代的な投影式プラネタリウムがドイツで初公開されました『星空をつくる機械 プラネタリウム100年史』 井上 毅 著 の続きを読む

-
カテゴリー:私のオススメ本
『全国温泉大全 湯めぐりをもっと楽しむ極意』 松田 忠徳 著
最近、年のせいか身体が温泉を欲しているようで、疲れやストレスが溜まった時、体が凝って痛い時、時間が取れると日帰り温泉でのんびりと過ごしてくるのが私の活力復活法『全国温泉大全 湯めぐりをもっと楽しむ極意』 松田 忠徳 著の続きを読む

-
カテゴリー:私のオススメ本
『トコトンやさしいVRの本』 第2版 廣瀬通孝/監修
「トコトンやさしい 今日からモノ知りシリーズ」は技術解説がとてもわかりやすいと好評で、当館でよく貸出されています。 1つの項目を見開き2ページでまとめているた『トコトンやさしいVRの本』 第2版 廣瀬通孝/監修 の続きを読む

-
カテゴリー:私のオススメ本
『バッタを倒しにアフリカへ』 前野ウルド浩太郎 著
バッタのコスチュームを身にまとい、虫取り網をかまえる姿が強烈な本書は、ファーブルに憧れ昆虫学者を目指し、「バッタに食べられたい」という夢を叶えるため、そしてバ『バッタを倒しにアフリカへ』 前野ウルド浩太郎 著の続きを読む

司書の出番
県立の図書館を、働く司書を、もっと身近に・・・・!
図書館にかしこまったイメージを持っていませんか?図書館のことをもっとお伝えしたい。身近に感じてほしい。そんな気持ちで、司書たちが本や図書館について冗舌に、アツく語ります。