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カテゴリー:私のオススメ本
『建築思想図鑑 THE VISUAL DICTIONARY OF ARCHITECTURAL IDEOLOGIES』松田達ほか/編著
ここ紅葉ヶ丘に建つ県立青少年センター、県立音楽堂、そして前川國男館(県立図書館旧本館)が、前川國男という高名な建築家によって設計されたことはご存じですか?ル・コ『建築思想図鑑 THE VISUAL DICTIONARY OF ARCHITECTURAL IDEOLOGIES』松田達ほか/編著の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『みぢかな材料図鑑』 芹澤愛〔ほか〕監修
ナフサ不足の影響によるおなじみの商品パッケージの白黒化が話題となっています。お菓子売場で子どもに「ナフサって何?」「ナフサじゃないとダメなの?」って聞かれたらど『みぢかな材料図鑑』 芹澤愛〔ほか〕監修の続きを読む

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カテゴリー:図書館できごとファイル
第5期after5ゼミ第1回 ルダシングワ真美「義足づくりを通してルワンダを知る」
身近な課題を図書館で考える語らいの場「after5ゼミ」は、今年第5期を迎えました。今期は「互いの世界を知るには」をテーマに、多文化共生に関する社会課題を深掘り第5期after5ゼミ第1回 ルダシングワ真美「義足づくりを通してルワンダを知る」の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『ファンタジーを書く ダイアナ・ウィン・ジョーンズの回想 Reflections』 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ著
皆さんは「ダイアナ・ウィン・ジョーンズ」という作家をご存じでしょうか。あまり本を読まない方でも、ジブリ映画『ハウルの動く城』の原作者だと聞けば一気に親しみが『ファンタジーを書く ダイアナ・ウィン・ジョーンズの回想 Reflections』 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ著の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『ペーパーボーイ』 ヴィンス・ヴォーター 作 原田勝 訳
「言葉」というと何を想像されますか。私たちが日常的に使い、人と人を繋ぎ、時には人を傷つけることもある言葉。今回は、そんな「言葉」にまつわる一冊をご紹介します。 『ペーパーボーイ』 ヴィンス・ヴォーター 作 原田勝 訳の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『古くてあたらしい仕事』 島田潤一郎 著
この本に出合った時の私は、人生半ばにして仕事に行き詰まり、続けるか否か、これから何をして働くかをぼんやり考えながら図書館にいました。そんな時にこの本のタイトルに『古くてあたらしい仕事』 島田潤一郎 著の続きを読む

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カテゴリー:図書館できごとファイル
こぼれ話 企画展示「すごろくでめぐる神奈川-江戸時代の観光と大山詣り-」
2026年、伊勢原市の大山詣り(おおやままいり)は日本遺産認定10周年を迎えます。この節目に合わせ、当館では江戸庶民がたどった大山参詣ルートをすごろくになぞらえこぼれ話 企画展示「すごろくでめぐる神奈川-江戸時代の観光と大山詣り-」の続きを読む

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カテゴリー:図書館のしごと
社史コレクションの収集について
神奈川県立川崎図書館では重点分野である工学、産業技術関係資料を補完するものとして、開館当初から社史収集に力を入れてきました。令和8年1月現在はおよそ2万2千冊を社史コレクションの収集についての続きを読む

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カテゴリー:図書館のしごと
収蔵館移転
神奈川県立図書館では現在再整備を行っていますが、令和7(2025)年度には旧新館の改修工事が終了し、「収蔵館」として生まれ変わりました。併せて、改修工事にあたり収蔵館移転の続きを読む

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カテゴリー:図書館できごとファイル
Wikipediaブンガクが4月19日(日)に開催されました
今年度1回目のWikipediaブンガクが4月19日(日)に開催されました。今回のテーマは「吉屋信子」です。 当館では、共催イベントとしてウィキペディアの記事をWikipediaブンガクが4月19日(日)に開催されましたの続きを読む

司書の出番
県立の図書館を、働く司書を、もっと身近に・・・・!
図書館にかしこまったイメージを持っていませんか?図書館のことをもっとお伝えしたい。身近に感じてほしい。そんな気持ちで、司書たちが本や図書館について冗舌に、アツく語ります。