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カテゴリー:司書の生活と意見
「アイルランドでの図書館ボランティア生活 3」
Ireland Houseに行く以外の日は、City libraryのChildren's roomを手伝っていました。 Children's roomは広「アイルランドでの図書館ボランティア生活 3」の続きを読む

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カテゴリー:司書の生活と意見
「アイルランドでの図書館ボランティア生活 2」
アイルランドの人々は元々ゲール語を話していましたが、イギリスの統治下時代に英語を強要され、現在はほぼ英語を話します。 コネマラ地方ではゲール語が根強く残ってい「アイルランドでの図書館ボランティア生活 2」の続きを読む

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カテゴリー:司書の生活と意見
「アイルランドでの図書館ボランティア生活 1」
2017年9月11日から2018年5月9日まで、アイルランド共和国のゴールウェイ州にある公立図書館でボランティアをしました。 ゴールウェイ(Galway)はゴー「アイルランドでの図書館ボランティア生活 1」の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『青いガーネットの秘密』 奥山 康子 著
2021年末、63年ぶりに誕生石が新たに追加されたのはご存じですか? さてさてどんな宝石が仲間入りしたのかと調べてみると、アイオライト、スフェーン、アレキサ『青いガーネットの秘密』 奥山 康子 著 の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『イノベーターズ1・2 天才、ハッカー、ギークがおりなすデジタル革命史』 ウォルター・アイザックソン 著
今や私たちの生活になくてはならないコンピュータにインターネット。一体誰が発明したのでしょうか。 スマートフォンならスティーブ・ジョブズじゃないの?と言いたく『イノベーターズ1・2 天才、ハッカー、ギークがおりなすデジタル革命史』 ウォルター・アイザックソン 著の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『エルメスの道』 竹宮惠子 著
県立川崎図書館では2万冊を超える社史をコレクションしていますが、その中から蔵書が少なく珍しい漫画の社史をご紹介します。 フランスの総合ファッションメーカー『エルメスの道』 竹宮惠子 著の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『ガウディになれなかった男』 森枝 雄司著
スペインの有名な建築家は誰かと問われれば、ほぼ100%の人が「ガウディ」と答えるのではないでしょうか。 いまなお建築中の「サグラダ・ファミリア」はあまりにも有『ガウディになれなかった男』 森枝 雄司著の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『須賀敦子の手紙 1975-1997年 友人への55通』 須賀 敦子 著
最後に直筆で手紙を書いたのはいつのことだったか。すぐには思い出せないほどなのに、心のどこかにいつも手紙に対する憧れがあります。近況を知らせる手紙、感謝を伝える『須賀敦子の手紙 1975-1997年 友人への55通』 須賀 敦子 著の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『オウリィと呼ばれたころ―終戦をはさんだ自伝物語―』 佐藤さとる作
皆さんは佐藤さとるさんをご存知ですか? あのコロボックル物語シリーズの作者です。他にも『おばあさんのひこうき』や『大きな木がほしい』など児童書や絵本でおなじみの『オウリィと呼ばれたころ―終戦をはさんだ自伝物語―』 佐藤さとる作 の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『書を読んで羊を失う』 鶴ケ谷真一 著
図書館で仕事をする醍醐味のひとつは、さまざまな書物に出会える楽しさです。 日々多くの本を目にしますが、どうしてもコンテンツを見たい、読みたいという本は、タイト『書を読んで羊を失う』 鶴ケ谷真一 著の続きを読む

司書の出番
県立の図書館を、働く司書を、もっと身近に・・・・!
図書館にかしこまったイメージを持っていませんか?図書館のことをもっとお伝えしたい。身近に感じてほしい。そんな気持ちで、司書たちが本や図書館について冗舌に、アツく語ります。