-- 後藤隆基/著 -- 文学通信 -- 2025.12 -- 772.1 -- 772.1

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /772.1/417/ 23701121 図書

資料詳細

タイトル 震災演劇を未来につなぐ
タイトルカナ シンサイ エンゲキ オ ミライ ニ ツナグ
副書名 〈3・11〉をめぐる表現の記録/記憶
責任表示 後藤隆基 /著  
出版地 東京
出版者 文学通信  
出版年 2025.12
ページ数 351p
大きさ 19cm
本体価格 3600円
注記-著者紹介(責任表示注記) 立教大学江戸川乱歩記念大衆文化研究センター特定課題研究員。1981年静岡県生まれ。専門は近現代日本演劇・文学・文化。著書に『高安月郊研究――明治期京阪演劇の革新者』(晃洋書房、2018)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 772.1
NDC分類(9版) 772.1  
NDC分類(10版) 772.1  
ISBN 4-86766-114-7
ISBN13桁 978-4-86766-114-7
言語等 日本
一般件名 演劇-日本 , 東日本大震災(2011)
内容紹介 震災はいかに劇場で表現されてきたか。震災以前の作品はいかに〈震災演劇〉として再発見されたか。演劇は〈3・11〉をいかに未来に伝えうるのか。いずれ形を変えたり失われたりしてしまうかもしれない個別の記憶と様々な記録との間を漂泊した思考の軌跡。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121178026

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
二〇一一年の演劇ジャーナリズム
再発見される〈原発演劇〉