-- 魚住孝至/著 -- 筑摩書房 -- 2026.1 -- 915.5 -- 915.5

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /915.5/164/ 23699838 図書

資料詳細

タイトル 『おくのほそ道』新考
タイトルカナ オクノホソミチ シンコウ
副書名 自筆本からわかる芭蕉の真意
責任表示 魚住孝至 /著  
出版地 東京
出版者 筑摩書房  
出版年 2026.1
ページ数 399p
大きさ 20cm
本体価格 3200円
注記-書誌年譜年表 文献あり 著作目録あり 年譜あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1953年兵庫県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得満期退学。文学博士。国際武道大学教授などを経て、現在は放送大学特任教授。専門は倫理学、日本思想、実存思想、身体文化。著書に『芭蕉 最後の一句―生命の流れに還る』(筑摩選書)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 915.5
NDC分類(9版) 915.5  
NDC分類(10版) 915.5  
ISBN 4-480-82384-0
ISBN13桁 978-4-480-82384-7
言語等 日本
一般件名 奥の細道
個人件名 松尾芭蕉(1644-1694)
内容紹介 松尾芭蕉の『おくのほそ道』は、21世紀の今も人々の心に響くものを持っている。1996年に発見された『おくのほそ道』芭蕉自筆本と、従来の底本を比較し、芭蕉の句の「軽み」への転換とその真意を解明する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121172820