-- ローラン・ヴァルルゼ/著 -- 中央公論新社 -- 2026.1 -- 319.3 -- 319.3

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /319.3/195/ 23697279 図書 貸出中

資料詳細

タイトル 戦後ヨーロッパはいかに構築されたか
タイトルカナ センゴ ヨーロッパ ワ イカニ コウチク サレタカ
副書名 政治・経済・アイデンティティ
並列タイトル Histoire de la construction européenne depuis 1945
叢書名 中公選書
叢書名カナ チュウコウ センショ
叢書巻次 164
責任表示 ローラン・ヴァルルゼ /著, 川嶋周一 /訳, 黒田友哉 /訳, 矢後和彦 /訳  
出版地 東京
出版者 中央公論新社  
出版年 2026.1
ページ数 11,220p
大きさ 20cm
本体価格 2300円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Histoire de la construction européenne depuis 1945.の翻訳
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【ローラン・ヴァルルゼ】1978年生まれ。パリ・ソルボンヌ大学教授。専門はヨーロッパ統合史、ヨーロッパ国際関係。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【川嶋周一】1972年生まれ。明治大学政治経済学部教授。専門は国際関係史、ヨーロッパ統合史、フランス政治外交史、EU研究。パリ第4大学にてDEA取得。北海道大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学。博士(法学)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 319.3
NDC分類(9版) 319.3  
NDC分類(10版) 319.3  
ISBN 4-12-110166-9
ISBN13桁 978-4-12-110166-2
言語等 日本
一般件名 欧州統合
内容紹介 EUを中心とするヨーロッパ統合は決して必然ではない。第二次大戦後の複数の選択肢のなかで、国家をはじめとする多様な意志がせめぎ合い、現在の形へと収斂した。ヨーロッパ統合を立体的に捉えるとともに、ヨーロッパが直面する問題の性質を明らかにする。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121170272