-- 百武三郎/〔著〕 -- 岩波書店 -- 2025.12 -- 210.7 -- 210.7

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /210.7/622/3 23695737 図書

資料詳細

タイトル 百武三郎日記
タイトルカナ ヒャクタケ サブロウ ニッキ
巻次
副書名 侍従長が見た昭和天皇と戦争
巻の書名 昭和17年1月~19年9月/関連資料・索引
責任表示 百武三郎 /〔著〕, 古川隆久 /編集, 茶谷誠一 /編集  
出版地 東京
出版者 岩波書店  
出版年 2025.12
ページ数 10,359,32p
大きさ 22cm
本体価格 4000円
注記-書誌年譜年表 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【古川隆久】1962年生.日本大学文理学部教授.『昭和天皇―「理性の君主」の孤独』(中公新書,2011年),『昭和史』(ちくま新書,2016年)など.(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【茶谷誠一】1971年生.志學館大学人間関係学部教授.『昭和天皇 側近たちの戦争』(吉川弘文館歴史文化ライブラリー,2010年),『象徴天皇制の成立―昭和天皇と宮中の「葛藤」』(NHKブックス,2017年)など.(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 210.7
NDC分類(9版) 210.7  
NDC分類(10版) 210.7  
ISBN 4-00-024561-9
ISBN13桁 978-4-00-024561-6
言語等 日本
一般件名 日本-歴史-昭和前期-史料
個人件名 昭和天皇(1901-1989) , 百武三郎(1872-1963)
内容紹介 太平洋戦争開戦後、緒戦を有利に進めていた日本は、ミッドウェー海戦の敗北後、ソロモン諸島で一進一退の攻防を続け、徐々に戦線を後退させてゆく。戦局の悪化にともない昭和天皇の憂慮と苦悩は深まり、百武は側近体制一新のため辞意を固め…。全3巻完結。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121169489