-- アントワーヌ・ピコン/著 -- 鹿島出版会 -- 2025.12 -- 520 -- 520.2,520

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /520.2/129/ 23691249 図書

資料詳細

タイトル 建築の物質性
タイトルカナ ケンチク ノ ブッシツセイ
並列タイトル The materiality of architecture : La matérialité de l’architecture
責任表示 アントワーヌ・ピコン /著, 千代章一郎 /訳  
出版地 東京
出版者 鹿島出版会  
出版年 2025.12
ページ数 259p
大きさ 19cm
本体価格 2800円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:The materiality of architecture. La matérialité de l’architecture.の翻訳
注記-書誌年譜年表 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【アントワーヌ・ピコン】ハーバード大学デザイン大学院教授。建築史・技術史。ル・コルビュジエ財団理事長(2013~2024年)。著書に『建築の装飾-主体性と政治性のあいだ』(John Wiley、2013)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【千代章一郎】1968年京都生まれ。島根大学総合理工学部教授。建築論。主な著書に、『ル・コルビュジエ図面撰集-美術館篇』(中央公論美術出版、2016年。2018年日本建築学会賞(論文))など。訳書に、『建築書の解剖学』(アンドレ・タヴァレス著、千代章一郎訳、鹿島出版会、2024年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 520
NDC分類(9版) 520  
NDC分類(10版) 520.2, 520  
ISBN 4-306-04721-0
ISBN13桁 978-4-306-04721-1
言語等 日本
一般件名 建築-歴史
内容紹介 物質性とは、人間と物質の関係性である。現代の哲学や社会学における「物質」への着目を背景に、古典主義建築からデジタル時代の現代建築まで、人間と物質の関係性として描く建築史。建築という驚くべき可能性を解明しようとする論考集。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121157497