-- 水上博司/著 -- 春風社 -- 2025.10 -- 780.6 -- 780.6

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /780.6/182/ 23683667 図書

資料詳細

タイトル スポーツの公共圏
タイトルカナ スポーツ ノ コウキョウケン
副書名 運動部モデルからクラブモデルへの転換
責任表示 水上博司 /著  
出版地 横浜
出版者 春風社  
出版年 2025.10
ページ数 372,8p
大きさ 22cm
本体価格 5000円
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1965年、広島県生まれ。専攻はスポーツ社会学。三重大学教育学部を経て、現在は日本大学文理学部教授。編著に『スポーツクラブの社会学』(青弓社)等がある。共著に『スポーツプロモーション論』(明和出版)等がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 780.6
NDC分類(9版) 780.6  
NDC分類(10版) 780.6  
ISBN 4-86816-056-7
ISBN13桁 978-4-86816-056-4
言語等 日本
一般件名 スポーツクラブ
内容紹介 学校運動部内で繰り返される不祥事、それを正当化する同調圧力、かき消される声…。英国フットボールは、パブリック・スクールの少年たちの純粋なゲーム欲求と自治によって誕生した。日本のスポーツ界の根深い問題を「公共圏」の概念から切りひらく。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121149370

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
なぜ中間支援NPO型スポーツ組織を対象とするのか?
支援する立場からの「自己語り」
支援NPOが創出した公共圏
支援NPOが創出したヘゲモニーに対する抵抗
支援NPOとの関係性から形成された社会関係資本
「クラブとは何か」から…