-- 高橋睦郎/著 -- 平凡社 -- 2025.11 -- 910.268 -- 910.268

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県書凍結 /910.26/3534A/ 23681604 図書

資料詳細

タイトル 三島由紀夫との六十年
タイトルカナ ミシマ ユキオ トノ ロクジュウネン
副書名 敗北という生き方
その他タイトル 在りし、在らまほしかりし三島由紀夫
叢書名 平凡社ライブラリー
叢書名カナ ヘイボンシャ ライブラリー
叢書巻次 1002
責任表示 高橋睦郎 /著  
出版地 東京
出版者 平凡社  
出版年 2025.11
ページ数 381p
大きさ 16cm
本体価格 2200円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 版・書誌的来歴注記:「在りし、在らまほしかりし三島由紀夫」 (平凡社 2016年11月刊)の増補改題
注記-著者紹介(責任表示注記) 1937年福岡県生まれ。福岡教育大学国語国文学専攻。少年時代から自由詩、短歌、俳句、散文を併行試作し、小説、オペラ台本、新作能、新作狂言、新作浄瑠璃などを加えつつ現在にいたる。著作は120冊を超える。2017年文化功労者、日本芸術院会員に選出。2024年文化勲章受章。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 910.268
NDC分類(9版) 910.268  
NDC分類(10版) 910.268  
ISBN 4-582-77002-9
ISBN13桁 978-4-582-77002-5
言語等 日本
個人件名 三島由紀夫(1925-1970)
内容紹介 作家最晩年の6年間を間近に接した詩人の深い人間理解と終わることなき哀悼の思い。三島由紀夫とは何者だったのか。どう生きるべきだったのか、どう死ぬべきだったのか。『在りし、在らまほしかりし三島由紀夫』に最新論考および詩編を増補した三島由紀夫論。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121145706