-- 谷川徹三/〔ほか述〕 -- 岩波書店 -- 2025.10 -- 914.6 -- 914.6

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /914.6/2152/1 23676844 図書

資料詳細

タイトル 本当のことを言おうか
タイトルカナ ホントウ ノ コト オ イオウカ
巻次
副書名 谷川俊太郎精選対話
責任表示 谷川徹三 /〔ほか述〕, 谷川俊太郎 /著  
出版地 東京
出版者 岩波書店  
出版年 2025.10
ページ数 9,251p
大きさ 20cm
本体価格 2400円
注記-著者紹介(責任表示注記) 【谷川徹三】1895-1989。愛知県生まれ。哲学者。京都帝国大学文学部哲学科卒。1928年から65年まで法政大学文学部哲学科教授。63年から65年まで法政大学総長。『感傷と反省』(1925)など著書多数。谷川俊太郎の父。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【谷川俊太郎】1931-2024。東京生まれ。1952年『二十億光年の孤独』でデビュー。詩作のほか、絵本作家、翻訳家、作詞家、脚本家としても活躍。読売文学賞、日本翻訳文化賞、日本レコード大賞作詞賞ほか受賞多数。2022年には、詩の世界で最も権威があるとされる「ストルガ詩の夕べ」金冠賞を受賞。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 914.6
NDC分類(9版) 914.6  
NDC分類(10版) 914.6  
ISBN 4-00-061720-6
ISBN13桁 978-4-00-061720-8
言語等 日本
内容紹介 谷川俊太郎が、詩について、歌について、朗読について、絵本について、翻訳についてどう考えたか。谷川俊太郎の対談を精選。第1巻には、父・徹三、鮎川信夫、大岡信、外山滋比古などとの対談7本、貴重なひとり語り、谷川30代の鮮烈な詩論を収録。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121139130

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
動物から人間になるとき 谷川徹三/述
詩を考えてみる 山本太郎/述
歌にいたる詩 有馬敲/述
日本語のリズムと音 外山滋比古/述
“書く”ということ 鮎川信夫/述
絵本とことばと…… 矢川澄子/述
詩の誕生 大岡信/述
世界へ!