-- マリー・スタイン/著 -- 創元社 -- 2025.7 -- 146.8 -- 146.815

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /146.81/35/ 23658180 図書

資料詳細

タイトル ユング派精神分析の四本の柱
タイトルカナ ユングハ セイシン ブンセキ ノ ヨンホン ノ ハシラ
並列タイトル Four Pillars Of Jungian Psychoanalysis
責任表示 マリー・スタイン /著, 大塚紳一郎 /訳  
出版地 大阪
出版者 創元社  
出版年 2025.7
ページ数 183p
大きさ 19cm
本体価格 2800円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原書タイトル:Four Pillars Of Jungian Psychoanalysis.
注記-書誌年譜年表 文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【マリー・スタイン】アメリカのユング派分析家。シカゴのユング研究所で20年にわたり教育分析家として勤める。現在はISAP Zurich(チューリッヒ国際分析心理研究所)の訓練分析家・スーパーバイザー。ISAP Zurich所長等を歴任。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【大塚紳一郎】1980年、東京生まれ。臨床心理士・公認心理師。2002年、慶應義塾大学文学部卒。2009年、甲南大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位取得退学。現在、大塚プラクシス主宰。訳書に『BTS、ユング、こころの地図』(創元社)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 146.8
NDC分類(9版) 146.8  
NDC分類(10版) 146.815  
ISBN 4-422-11843-9
ISBN13桁 978-4-422-11843-7
言語等 日本
一般件名 精神分析
個人件名 Jung,Carl Gustav(1875-1961)
内容紹介 ユング心理学の独自性を「個性化」「治療関係」「夢分析」「アクティブ・イマジネーション」の4つに整理。それぞれの要素を通してユング派のアプローチが他とどのように異なるのかを説き、ユングの心理療法の魅力を伝える。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121094992