-- アラスデア・コクラン/著 -- みすず書房 -- 2025.6 -- 480.9 -- 480.9

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /480.9/39/ 23651136 図書

資料詳細

タイトル 政治理論と動物
タイトルカナ セイジ リロン ト ドウブツ
副書名 動物のための正義はありうるか?
並列タイトル An introduction to animals and political theory
責任表示 アラスデア・コクラン /著, 的場知之 /訳  
出版地 東京
出版者 みすず書房  
出版年 2025.6
ページ数 5,201,28p
大きさ 20cm
本体価格 4000円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:An introduction to animals and political theory.の翻訳
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【アラスデア・コクラン】シェフィールド大学政治・国際関係学部教授。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)でPh.D、PGCHEを取得。LSEで、人権学のフェロー、講師を務めたのち現職。専門は、現代政治理論、権利理論、人権、環境倫理、動物倫理、生命倫理。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【的場知之】翻訳家。東京大学教養学部卒業。同大学院総合文化研究科修士課程修了、同博士課程中退。訳書に、ロソス『生命の歴史は繰り返すのか?』(2019、作品社)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 480.79
NDC分類(9版) 480.9  
NDC分類(10版) 480.9  
ISBN 4-622-09782-6
ISBN13桁 978-4-622-09782-2
言語等 日本
一般件名 動物の権利 , 政治道徳
内容紹介 西洋政治思想史を概観したのち、功利主義、リベラリズム、共同体主義、マルクス主義、フェミニズムと、現代の主要な政治理論を個別に取り上げ、動物のための正義にまつわる議論を紹介。終章では、著者が最有力と考える理論を提案する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121087013