-- 木曽順子/著 -- 明石書店 -- 2025.3 -- 366.225 -- 366.225

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /366.22/37/ 23636996 図書

資料詳細

タイトル 労働とインドの発展
タイトルカナ ロウドウ ト インド ノ ハッテン
副書名 もう一つのフィールドから
責任表示 木曽順子 /著  
出版地 東京
出版者 明石書店  
出版年 2025.3
ページ数 242p
大きさ 22cm
本体価格 3600円
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1955年、神戸市に生まれる。1989年、大阪市立大学(現、大阪公立大学)大学院経済学研究科博士課程単位修得退学、フェリス女学院大学国際交流学部教授などを経て、現在、フェリス女学院大学名誉教授。博士(経済学)。主著:『インド開発のなかの労働者―都市労働市場の構造と変容』日本評論社、2003年ほか。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 366.225
NDC分類(9版) 366.225  
NDC分類(10版) 366.225  
ISBN 4-7503-5881-9
ISBN13桁 978-4-7503-5881-9
言語等 日本
一般件名 労働市場-インド , 労働問題-インド
内容紹介 マクロデータからインドの経済・労働市場の現状を改めて整理し、人材育成を中心に労働市場における取り組みを紹介。その上で、都市インフォーマル・セクターというフィールドから、個々の労働者の労働と生活の実態を、そして変化の構造を具体的事例で示す。第2章と第3章では、下記の既発表論文を一部使用し、加筆修正している。「<研究ノート>インドの労働者と技能開発」『福岡大学商学論叢 66(2・3)、2021年』「<研究ノート>インフォ―松・セクター労働者の7年後 インド、アフマダーバードの事例」『国際交流研究 (21)、2019年』
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121062162