-- 中村篤志/著 -- 金融財政事情研究会 -- 2025.3 -- 338.12 -- 338.12

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /338.12/59/ 23621691 図書

資料詳細

タイトル LIBORの終焉と金利指標改革
タイトルカナ ライボー ノ シュウエン ト キンリ シヒョウ カイカク
責任表示 中村篤志 /著  
出版地 東京
出版者 金融財政事情研究会  
出版年 2025.3
ページ数 10,189p
大きさ 21cm
本体価格 2500円
注記-著者紹介(責任表示注記) 新潟大学経済科学部講師。2013年、早稲田大学法学部卒業。2019年、ケンブリッジ大学大学院金融学修士課程修了。2013年、日本銀行入行。金融市場局、調査統計局等を経て、2021年より現職。専門は、金融論・金融法。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 338.12
NDC分類(9版) 338.12  
NDC分類(10版) 338.12  
ISBN 4-322-14494-2
ISBN13桁 978-4-322-14494-9
言語等 日本
一般件名 利子 , 国際金融
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121038697

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
金利スワップ市場におけるLIBOR公表停止の影響
通貨スワップ市場におけるIBORsからリスク・フリー・レート(RFR)への移行の現状と今後の課題
金融取引におけるターム物リスク・フリー・レートの使用に関する検討
デリバティブ取引におけるターム物RFRの利用規範に関する日米比較
米国金融市場におけるLIBORからの移行対応
米ドルLIBOR参照タフレガシーにかかる立法措置と残存する課題
米国におけるクレジット・センシティブ・レート(CSR)の考察
クレジット・センシティブ・レート(CSR)に対するIOSCO原則の適用を巡る課題
東京銀行間取引金利(TIBOR)のレジリエンス向上に向けた制度設計
EURIBORの算出方式の見直しに関する改革の動向