-- 小田中悠/著 -- 晃洋書房 -- 2024.12 -- 361.16 -- 361.16

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /361.16/38/ 23605934 図書

資料詳細

タイトル 日常的な相互行為の数理社会学
タイトルカナ ニチジョウテキ ナ ソウゴ コウイ ノ スウリ シャカイガク
副書名 嘘と秘密とゲーム理論
責任表示 小田中悠 /著  
出版地 京都
出版者 晃洋書房  
出版年 2024.12
ページ数 3,174p
大きさ 22cm
本体価格 4200円
注記-書誌年譜年表 文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1989年生まれ。慶應義塾大学大学院社会学研究科博士課程修了、博士(社会学)。現在、京都先端科学大学人文学部講師。主要業績『パンデミックとグローバル社会――もうひとつの社会への扉』(分担執筆、晃洋書房、2022年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 361.16
NDC分類(9版) 361.16  
NDC分類(10版) 361.16  
ISBN 4-7710-3886-4
ISBN13桁 978-4-7710-3886-8
言語等 日本
一般件名 数理社会学 , ゲーム理論
内容紹介 人狼ゲームを例に、嘘や秘密といった当たり前に行われる「日常的な相互行為」をゲーム理論で分析。これまで交流の少なかった意味の社会学と数理社会学を架橋する。人と人との日常的なやりとりのありようを探求する1冊。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121011944