-- 三木一彦/著 -- 古今書院 -- 2024.9 -- 387.02135 -- 387.02135,162.135

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /387.02/47/ 23582505 図書

資料詳細

タイトル 房総で講はいかに継承されてきたか
タイトルカナ ボウソウ デ コウ ワ イカニ ケイショウ サレテ キタカ
副書名 信仰の地域誌
並列タイトル How and why have believers in Boso’S Ko religion passed their faith on to succeeding generations?
叢書名 シリーズ日本の地域誌
叢書名カナ シリーズ ニホン ノ チイキシ
責任表示 三木一彦 /著  
出版地 東京
出版者 古今書院  
出版年 2024.9
ページ数 6,185p
大きさ 21cm
本体価格 3500円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 欧文タイトル:How and why have believers in Boso’S Ko religion passed their faith on to succeeding generations?
注記-書誌年譜年表 文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 文教大学教育学部教授。1971年京都府生まれ。筑波大学大学院歴史・人類学研究科単位取得退学。博士(文学)。専門分野:歴史地理学。主著に『三峰信仰の展開と地域的基盤』単著、古今書院、2010年がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 387.02135
NDC分類(9版) 387.02135  
NDC分類(10版) 387.02135, 162.135  
ISBN 4-7722-6125-7
ISBN13桁 978-4-7722-6125-8
言語等 日本
一般件名 講-千葉県
内容紹介 人々は何を思って講に参加するのか?江戸時代から現代まで継承されているのはなぜか?房総半島長生地域に根付く信仰の背景を読み解く1冊。主に歴史地理学分野の研究者が自身の研究を通じてよく知っている地域を選び、その姿を描く「日本の地域誌」シリーズ。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120964555