-- カルロ・ギンズブルグ/〔著〕 -- みすず書房 -- 2024.8 -- 201 -- 204,201

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本2F /204/358/ 23580780 図書

資料詳細

タイトル 自由は脆い
タイトルカナ ジユウ ワ モロイ
並列タイトル La libertà è fragile
責任表示 カルロ・ギンズブルグ /〔著〕, 上村忠男 /編訳  
出版地 東京
出版者 みすず書房  
出版年 2024.8
ページ数 207,4p
大きさ 20cm
本体価格 5400円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 並列タイトル:La libertà è fragile
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Secularism and Its Ambiguities.
注記-書誌年譜年表 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【カルロ・ギンズブルグ】歴史家。1939年、イタリアのトリーノに生まれる。ピサ高等師範学校専修課程修了。ボローニャ大学・近世史講座教授、カリフォルニア大学ロスアンジェルス校教授を経てピサ高等師範学校教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【上村忠男】1941年兵庫県に生まれる。東京大学大学院社会学研究科(国際関係論)修士課程修了。東京外国語大学名誉教授。学問論・思想史専攻。著書『ヴィーコの懐疑』(みすず書房、1988年)ほか多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 201
NDC分類(9版) 201  
NDC分類(10版) 204, 201  
ISBN 4-622-09719-2
ISBN13桁 978-4-622-09719-8
言語等 日本
一般件名 歴史学
内容紹介 ファシズムはテクノロジーによって再作動される。大衆操作は古くて新しい歴史なのだ。欧米では右翼が台頭し、大衆の催眠術操作や世俗化した宗教の利用が再帰している。ITが世界を覆う不透明な転換期に新しい文献学を実践する歴史家の論考集。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120962088

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タイトル 著者名 ページ
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