-- ルイス・ダートネル/著 -- 河出書房新社 -- 2024.8 -- 469.2 -- 469.2

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /469.2/151/ 23593825 図書

資料詳細

タイトル この身体がつくってきた文明の本質
タイトルカナ コノ シンタイ ガ ツクッテ キタ ブンメイ ノ ホンシツ
並列タイトル Being human : how our biology shaped world history
責任表示 ルイス・ダートネル /著, 東郷えりか /訳  
出版地 東京
出版者 河出書房新社  
出版年 2024.8
ページ数 386p
大きさ 20cm
本体価格 2900円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Being human : how our biology shaped world history.
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【ルイス・ダートネル】宇宙生物学を専門とし、火星における生命の痕跡を探すプロジェクトに関わってきた。現在はウェストミンスター大学教授。2014年に『この世界が消えたあとの科学文明のつくりかた』(邦訳河出書房新社)を刊行。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【東郷えりか】上智大学外国語学部フランス語学科卒業。訳書にB・フェイガン『古代文明と気候大変動―人類の運命を変えた二万年史』など多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 469.2
NDC分類(9版) 469.2  
NDC分類(10版) 469.2  
ISBN 4-309-25472-1
ISBN13桁 978-4-309-25472-2
言語等 日本
一般件名 人類-歴史 , 世界史
内容紹介 ヒトの遺伝子や生化学、解剖学、生理学、心理学上の奇妙な癖がどのように発露してきたか。歴史を動かした身体性とは。人類の歴史の奥深くまで潜り、文化や社会、文明に人間の根本的な特徴がどのように現れていたかを探っていく。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120962062