-- 干川剛史/著 -- 晃洋書房 -- 2024.6 -- 361.453 -- 361.453,007.3

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /361.45/461/ 23572316 図書

資料詳細

タイトル デジタル・メディアとネットワーキング
タイトルカナ デジタル メディア ト ネットワーキング
並列タイトル Digital media and networking
責任表示 干川剛史 /著  
出版地 京都
出版者 晃洋書房  
出版年 2024.6
ページ数 7,235p
大きさ 21cm
本体価格 2800円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 欧文タイトル:Digital media and networking
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1961年群馬県に生まれる。1984年群馬大学教育学部社会科学学科Ⅱ類卒業。1987年慶應義塾大学大学院社会学研究科社会学専攻修士課程修了(社会学修士)。1992年早稲田大学大学院文学研究科社会学専攻博士後期課程単位取得満期退学。徳島大学教養部専任講師などを経て、2010年大妻女子大学大学院人間文化研究科・人間関係学部教授。2014年博士(社会学)学位を慶應義塾大学より授与される。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 361.45
NDC分類(9版) 361.453  
NDC分類(10版) 361.453, 007.3  
ISBN 4-7710-3849-X
ISBN13桁 978-4-7710-3849-3
言語等 日本
一般件名 マス・メディア , インターネット , 情報化社会 , 災害復興-情報サービス-日本
内容紹介 「情報化」を「デジタル・メディアの社会への浸透・拡大過程」として定義し、それによる社会変容の利点と問題点を考察し、社会問題解決のための連携活動である「デジタル・ネットワーキング」の可能性を提示。「レジリエント社会」構築の方策を模索する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120939222

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
情報化とデジタル・メディア
デジタル・メディア利用をめぐる問題
巨大IT企業によるIT市場の寡占的支配をめぐる問題
AIをめぐる諸問題
デジタル・ネットワーキングによる社会問題の解決に向けて
阪神・淡路大震災と東日本大震災におけるデジタル・ネットワーキングの展開
熊本地震とそれ以降の大規模災害におけるデジタル・ネットワーキングの展開
「レジリエント社会」の構築へ向けて