-- ハンス・キュンク/著 -- ヘウレーカ -- 2024.6 -- 191.2 -- 191.2

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /191.2/116/ 23569288 図書

資料詳細

タイトル イエス
タイトルカナ イエス
並列タイトル Jesus
責任表示 ハンス・キュンク /著, 福嶋揚 /訳  
出版地 武蔵野
出版者 ヘウレーカ  
出版年 2024.6
ページ数 343p
大きさ 19cm
本体価格 3200円
タイトル注記(タイトルに関する注記) Jesus.の翻訳
注記-著者紹介(責任表示注記) 【ハンス・キュンク】最も世界的に活躍したキリスト教神学者の一人。1928年スイスのルツェルン州に生まれる。1954年からカトリック司祭。1960年からドイツのテュービンゲン大学カトリック神学部の教授。1979年末、教皇ヨハネ・パウロ2世によってカトリックの教授職を剥奪される。翌年から1996年にかけて、同大学にてカトリック神学部から独立したエキュメニカル神学の教授。2021年テュービンゲンにて死去。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【福嶋揚】東京大学大学院博士課程修了、テュービンゲン大学を経て、ハイデルベルク大学にて神学博士号取得。専門は組織神学と倫理学。現在、東京大学大学院、無教会研修所、日本聖書神学校にて講師。著書に『カール・バルト―破局のなかの希望』(ぷねうま舎、2015年)他。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 191.2
NDC分類(9版) 191.2  
NDC分類(10版) 191.2  
ISBN 4-909753-18-4
ISBN13桁 978-4-909753-18-2
言語等 日本
個人件名 Christos
内容紹介 20~21世紀にかけて世界的な規模で活躍したキリスト教神学者キュンクのイエス論の集大成。イエスとは何者で、どんなメッセージを残したのか。巨大な権力との対立を耐え抜いた闘う神学者がイエスの生と死の意味を明らかにする。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120936656