-- ユリア・エブナー/著 -- 左右社 -- 2024.6 -- 361.65 -- 361.65

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /361.65/59/ 23580996 図書

資料詳細

タイトル ゴーイング・メインストリーム
タイトルカナ ゴーイング メインストリーム
副書名 過激主義が主流になる日
責任表示 ユリア・エブナー /著, 西川美樹 /訳  
出版地 東京
出版者 左右社  
出版年 2024.6
ページ数 365,32p
大きさ 19cm
本体価格 2400円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Going mainstream.の全訳
注記-著者紹介(責任表示注記) 【ユリア・エブナー】1991年ウィーン生まれ。戦略対話研究所(ISD)上席主任研究官。オンラインの過激主義、偽情報、ヘイトスピーチなどを研究対象とする。研究結果をもとに、国際連合、北大西洋条約機構、世界銀行ほか数々の政府機関や謀報機関に対してアドバイスを行っている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【西川美樹】翻訳家。訳書にブランコ・ミラノヴィッチ『資本主義だけ残った』、ジェイムズ・Q・ウィットマン『ヒトラーのモデルはアメリカだった』(以上みすず書房)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 361.65
NDC分類(9版) 361.65  
NDC分類(10版) 361.65  
ISBN 4-86528-416-8
ISBN13桁 978-4-86528-416-4
言語等 日本
一般件名 社会集団
内容紹介 暴力的なミソジニーへと急進化したインセル、気候変動否定論者、ホワイト・ライブズ・マター…。なぜ、こうした潮流が政治的に大きな影響力をもち、文化的規範を変化させ、強大な破壊力をもつようになったのか。大衆化した過激主義の現状を、潜入捜査で迫る。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120935583