-- 田邉昌徳/著 -- 岩波書店 -- 2023.9 -- 337.2 -- 337.1,337.2

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /337.1/206/ 23508963 図書

資料詳細

タイトル ガバナンス貨幣論
タイトルカナ ガバナンス カヘイロン
副書名 理念・歴史・制度設計
並列タイトル Governance theory of money
責任表示 田邉昌徳 /著  
出版地 東京
出版者 岩波書店  
出版年 2023.9
ページ数 23,388,16p
大きさ 22cm
本体価格 7400円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 欧文タイトル:Governance theory of money
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1952年生まれ。東京大学経済学部卒業、米国コーネル大学経済学修士。日本銀行信用機構局長、預金保険機構理事長、企業再生支援機構取締役企業再生委員などを経て、2015年から武蔵野大学客員教授。著書に『令和金融論講座――ビットコインからマイナス金利まで』(武蔵野大学出版会、2019年)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 337.2
NDC分類(9版) 337.2  
NDC分類(10版) 337.1, 337.2  
ISBN 4-00-061611-0
ISBN13桁 978-4-00-061611-9
言語等 日本
一般件名 貨幣制度 , 金融政策
内容紹介 貨幣を巡る状況が大きく変貌するなか、そのあり方をめぐる思考の刷新が求められている。「ガバナンス」という視点から過去と現在の膨大な事象・政策・議論をクリアに読み解き、貨幣の変貌と不変の本質を明らかにする。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120815869