-- カール・ポパー/著 -- 岩波書店 -- 2023.7 -- 311.1 -- 311.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本閉架 /イ311/ポ/2 23488646 図書

資料詳細

タイトル 開かれた社会とその敵
タイトルカナ ヒラカレタ シャカイ ト ソノ テキ
巻次 第2巻
並列タイトル Die offene Gesellschaft und ihre Feinde
叢書名 岩波文庫
叢書名カナ イワナミ ブンコ
叢書巻次 38-607-3
巻の書名 にせ予言者 上
巻の副書名 ヘーゲル,マルクスそして追随者
責任表示 カール・ポパー /著, 小河原誠 /訳  
出版地 東京
出版者 岩波書店  
出版年 2023.7
ページ数 552p
大きさ 15cm
本体価格 1430円
タイトル注記(タイトルに関する注記) Die offene Gesellschaft und ihre Feinde.の翻訳
NDC分類(8版) 311.1
NDC分類(9版) 311.1  
NDC分類(10版) 311.1  
ISBN 4-00-386027-6
ISBN13桁 978-4-00-386027-4
言語等 日本
一般件名 政治思想 , 歴史哲学
内容紹介 アリストテレス、更にはヘーゲルをプラトン以来の全体主義に連なる哲学として論難したうえで、左の全体主義を生んだマルクス主義を俎上にのせる。階級なき社会の到来が差し迫っているという予言論証の方法論を徹底的に批判し、マルクスに対する指弾を続ける。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120777604