-- カール・ポパー/著 -- 岩波書店 -- 2023.4 -- 311.1 -- 311.1

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本閉架 /イ311/ポ/1-2 23466212 図書

資料詳細

タイトル 開かれた社会とその敵
タイトルカナ ヒラカレタ シャカイ ト ソノ テキ
巻次 第1巻
並列タイトル Die offene Gesellschaft und ihre Feinde
叢書名 岩波文庫
叢書名カナ イワナミ ブンコ
叢書巻次 38-607-2
巻の書名 プラトンの呪縛 下
責任表示 カール・ポパー /著, 小河原誠 /訳  
出版地 東京
出版者 岩波書店  
出版年 2023.4
ページ数 489p
大きさ 15cm
本体価格 1300円
タイトル注記(タイトルに関する注記) Die offene Gesellschaft und ihre Feinde.の翻訳
注記-書誌年譜年表 索引あり
NDC分類(8版) 311.1
NDC分類(9版) 311.1  
NDC分類(10版) 311.1  
ISBN 4-00-386026-8
ISBN13桁 978-4-00-386026-7
言語等 日本
一般件名 政治思想 , 歴史哲学
内容紹介 カール・ポパーは、プラトンのうちに「閉じた社会」を擁護し全体主義の思想的根源を成した哲学を見た。それを細部に至るまで弾劾し、「人間でありつづけようと欲するならば、ただひとつの道、開かれた社会への道しか存在しない」と述べる。下巻。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120703203