-- 河内将芳/著 -- 淡交社 -- 2023.2 -- 210.48 -- 210.48

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本2F /210.48/235/ 23449432 図書

資料詳細

タイトル 秀吉没後の豊臣と徳川
タイトルカナ ヒデヨシ ボツゴ ノ トヨトミ ト トクガワ
副書名 京都・東山大仏の変遷からたどる
責任表示 河内将芳 /著  
出版地 京都
出版者 淡交社  
出版年 2023.2
ページ数 223p
大きさ 19cm
本体価格 2200円
注記-書誌年譜年表 年表あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1963年、大阪府生まれ。奈良大学文学部史学科教授。京都府立大学文学部文学科卒業後、甲南高等学校・中学校教諭。その間に京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程修了、京都大学博士(人間・環境学)取得。京都造形芸術大学芸術学部歴史遺産学科准教授を経て、現職。日本中世史専攻。著書に『秀吉の大仏造立』(法蔵館・2008年)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 210.48
NDC分類(9版) 210.48  
NDC分類(10版) 210.48  
ISBN 4-473-04530-7
ISBN13桁 978-4-473-04530-0
言語等 日本
一般件名 日本-歴史-安土桃山時代 , 日本-歴史-江戸時代
内容紹介 秀吉の死から、大阪の陣へといたる「慶長」という時代の20年間を、京都の公家や僧侶の日記などの同時代史料から再検討した1冊。先行き不透明な慶長の時代を人びとがどのように見つめていたのか、京都に暮らした人びとの目をとおしてたどっていく。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120659401