-- ニコール・パーロース/著 -- 早川書房 -- 2022.8 -- 391.6 -- 391.6

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /391.6/271/2 23406077 図書

資料詳細

タイトル サイバー戦争 終末のシナリオ
タイトルカナ サイバー センソウ シュウマツ ノ シナリオ
巻次
並列タイトル This is how they tell me the world ends : the cyberweapons  arms race
責任表示 ニコール・パーロース /著, 江口泰子 /訳, 岡嶋裕史 /監訳  
出版地 東京
出版者 早川書房  
出版年 2022.8
ページ数 346p
大きさ 19cm
本体価格 2300円
タイトル注記(タイトルに関する注記) This is how they tell me the world ends : the cyberweapons  arms race.の翻訳
注記-著者紹介(責任表示注記) 【ニコール・パーロース】《ニューヨーク・タイムズ》紙記者で、専門はサイバーセキュリティ。プリンストン大学とスタンフォード大学を卒業し、スタンフォード大学ビジネススクールで定期的に講師を務めている。初の著書となる本書で「フィナンシャル・タイムズ&マッキンゼー年間ベストビジネスブック2021」受賞。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【江口泰子】翻訳家。法政大学法学部卒。訳書にギレン『2030』、パトリカラコス『140字の戦争』(以上早川書房刊)ほか多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 391.6
NDC分類(9版) 391.6  
NDC分類(10版) 391.6  
ISBN 4-15-210155-5
ISBN13桁 978-4-15-210155-6
言語等 日本
一般件名 インテリジェンス(情報活動) , コンピュータ犯罪
内容紹介 ロシアによるウクライナへのサイバー攻撃は序章にすぎない。コンピュータのバグを高額で取引する闇市場には各国の政府機関が群がり、金融、医療、原発など社会のあらゆるインフラを壊滅させる攻撃の機会を窺っている。ネット文明の脆さを暴くルポ。下巻。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120462711