-- 及川智洋/著 -- ミネルヴァ書房 -- 2021.6 -- 312.1 -- 312.1

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /312.1/1016/ 23262041 図書

資料詳細

タイトル 戦後日本の「革新」勢力
タイトルカナ センゴ ニホン ノ カクシン セイリョク
副書名 抵抗と衰亡の政治史
責任表示 及川智洋 /著  
出版地 京都
出版者 ミネルヴァ書房  
出版年 2021.6
ページ数 12,288,21p
大きさ 22cm
本体価格 7000円
注記-書誌年譜年表 文献あり 年表あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1966年、岩手県生まれ。1990年、東北大学法学部卒業。朝日新聞社勤務。2016年、放送大学大学院修士課程修了。法政大学大学院政治学研究科博士後期課程入学。朝日新聞社退職。2019年、法政大学大学院政治学研究科修了。博士(政治学)。現在、法政大学非常勤講師(政治学)。著書に『左翼はなぜ衰退したのか』(祥伝社新書、2014年)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 312.1
NDC分類(9版) 312.1  
NDC分類(10版) 312.1  
ISBN 4-623-09109-0
ISBN13桁 978-4-623-09109-6
言語等 日本
一般件名 日本-政治-歴史-1945~ , 左翼-日本-歴史-1945~ , 政党-日本-歴史-1945~
内容紹介 55年体制下で保守・自民党に対抗し「革新」と呼ばれた左派政治勢力の実態はいかなるものだったのか。そして社会党・総評が政権交代を実現できなかった要因は何か。社会党の消長を分析し、安全保障や福祉政策での「革新」の役割についての通説を再検討する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120080318