-- チャールズ・バーニー/著 -- 春秋社 -- 2021.3 -- 762.3 -- 762.3

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県書凍結 /762.3/152/2 23235237 図書

資料詳細

タイトル チャールズ・バーニー音楽見聞録
タイトルカナ チャールズ バーニー オンガク ケンブンロク
巻次 フランス・イタリア篇
並列タイトル Charles Burney’s musical tour in France and Italy 1770
責任表示 チャールズ・バーニー /著, 今井民子 /訳, 森田義之 /訳  
出版地 東京
出版者 春秋社  
出版年 2021.3
ページ数 635,83p
大きさ 20cm
本体価格 8000円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 欧文タイトル:Charles Burney’s musical tour in France and Italy 1770.
注記-著者紹介(責任表示注記) 【チャールズ・バーニー】イギリスのオルガン奏者、音楽学者。1726年、イングランド中西部シュルーズベリーに生まれる。各地のオルガン奏者を務めながら、幅広い芸術的関心と博物学的教養によって数多くの芸術家や科学者と交わる。音楽史執筆のため二度にわたる大陸旅行を敢行し、その記録をそれぞれ『フランスとイタリアの音楽の現状』(1771年)、『ドイツ、ネーデルランドおよびオランダ共和国の音楽の現状』(1773年)として出版。1776年-89年に主著『音楽通史』(全4巻)を刊行。1814年、ロンドンにて死去。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【今井民子】東京藝術大学美術学部芸術学科卒業。同大学音楽学部楽理科卒業。同大学大学院音楽研究科修士課程、音楽教育学専攻及び音楽学専攻修了。元弘前大学教育学部教授。専門は18世紀西洋音楽史。著書に『教会カンタータの成立と展開:バロック音楽の諸相』(共著、アカデミア・ミュージック)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 762.3
NDC分類(9版) 762.3  
NDC分類(10版) 762.3  
ISBN 4-393-93036-3
ISBN13桁 978-4-393-93036-6
言語等 日本
一般件名 音楽(西洋)-歴史-18世紀 , ヨーロッパ-紀行-歴史-18世紀 , 音楽-フランス-歴史-18世紀 , 音楽-イタリア-歴史-18世紀
個人件名 索引あり
内容紹介 18世紀ヨーロッパの音楽文化の息吹を今に伝える比類なきドキュメント。1770年にフランスおよびイタリアの諸都市を巡り、各地の音楽の現状を克明に記録した。音楽史のみならず、美術史、文化史全般にわたって参照されることの多い文献、本邦初の完訳。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1120009794