-- 田中拓道/著 -- 中央公論新社 -- 2020.12 -- 309.1 -- 309.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /309.1/40/ 23223316 図書

資料詳細

タイトル リベラルとは何か
タイトルカナ リベラル トワ ナニカ
副書名 17世紀の自由主義から現代日本まで
叢書名 中公新書
叢書名カナ チュウコウ シンショ
叢書巻次 2621
責任表示 田中拓道 /著  
出版地 東京
出版者 中央公論新社  
出版年 2020.12
ページ数 6,208p
大きさ 18cm
本体価格 820円
注記-書誌年譜年表 文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1971年、兵庫県生まれ。国際基督教大学教養学部卒業、フランス社会科学高等研究院DEA課程修了、北海道大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(法学)。北海道大学法学部講師、新潟大学法学部准教授などを経て、2010年より一橋大学大学院社会学研究科准教授、15年より同教授。専門は政治理論、比較政治。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 309.1
NDC分類(9版) 309.1  
NDC分類(10版) 309.1  
ISBN13桁 978-4-12-102621-7
言語等 日本
一般件名 自由主義-歴史 , 排外主義
内容紹介 リベラルは17世紀ヨーロッパの自由主義から思想的刷新を重ね、先進諸国に共通する政治的立場となった。しかし新自由主義や排外主義による挑戦を受け、あり方の模索が続く。理念の変遷と現実政治の展開を辿り、日本でリベラルが確立しない要因にも迫る。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106933852