-- 佐金武/編 -- 清文堂出版 -- 2020.9 -- 141.6 -- 141.6

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /141.6/206/ 23187198 図書

資料詳細

タイトル ユーモア解体新書
タイトルカナ ユーモア カイタイ シンショ
副書名 笑いをめぐる人間学の試み
叢書名 大阪市立大学文学研究科叢書
叢書名カナ オオサカシリツ ダイガク ブンガク ケンキュウカ ソウショ
叢書巻次 11
責任表示 佐金武 /編, 佐伯大輔 /編, 高梨友宏 /編  
出版地 大阪
出版者 清文堂出版  
出版年 2020.9
ページ数 11,274p
大きさ 22cm
本体価格 7500円
注記-内容注記 内容:笑いを研究して何が得られるか/仲原孝著. 笑いとユーモアの探究はどんな眺望をひらくのか/片岡宏仁著. ユーモアの価値はどのように割り引かれるのか/小原漱斗,佐伯大輔著. ユーモアはなぜ愉快なのか/佐金武,高野保男,大畑浩志著. ユーモアは不道徳だとつまらなくなってしまうのか/太田紘史著. 自己卑下による笑いは損なのか得なのか/新居佳子著. ヒトはなぜおかしいものを笑うように進化したのか/山祐嗣著. 音楽のユーモアはどのように鑑賞されるのか/源河亨著. パロディは笑えるのか/石川優著. なぜアリストテレスは「下ネタ」を許容したのか/田中一孝著. 20世紀転換期のアメリカ帝国主義において諷刺はどのように利用されたか/金澤宏明著.
注記-書誌年譜年表 文献等:文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 編者紹介:【佐金武】大阪市立大学大学院文学研究科准教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),編者紹介:【佐伯大輔】大阪市立大学大学院文学研究科准教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 141.6
NDC分類(9版) 141.6  
NDC分類(10版) 141.6  
ISBN 4-7924-1478-4
ISBN13桁 978-4-7924-1478-8
言語等 日本
一般件名 , 人間学
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106870976

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
笑いを研究して何が得られるか 仲原孝/著
笑いとユーモアの探究はどんな眺望をひらくのか 片岡宏仁/著
ユーモアの価値はどのように割り引かれるのか 小原漱斗/著,佐伯大輔/著
ユーモアはなぜ愉快なのか 佐金武/著,高野保男/著,大畑浩志/著
ユーモアは不道徳だとつまらなくなってしまうのか 太田紘史/著
自己卑下による笑いは損なのか得なのか 新居佳子/著
ヒトはなぜおかしいものを笑うように進化したのか 山祐嗣/著
音楽のユーモアはどのように鑑賞されるのか 源河亨/著
パロディは笑えるのか 石川優/著
なぜアリストテレスは「下ネタ」を許容したのか 田中一孝/著
20世紀転換期のアメリカ帝国主義において諷刺はどのように利用されたか 金澤宏明/著