-- 羽原清雅/著 -- 書肆侃侃房 -- 2020.8 -- 210.6 -- 210.6,210.75

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本2F /210.75/756/ 23211097 図書

資料詳細

タイトル 日本の戦争を報道はどう伝えたか
タイトルカナ ニホン ノ センソウ オ ホウドウ ワ ドウ ツタエタカ
副書名 戦争が仕組まれ惨劇を残すまで
責任表示 羽原清雅 /著  
出版地 福岡
出版者 書肆侃侃房  
出版年 2020.8
ページ数 415p
大きさ 19cm
本体価格 1900円
注記-著者紹介(責任表示注記) 1938年東京生まれ。早稲田大学第一政治経済学部政治学科卒。朝日新聞入社後、政治部記者を経て政治部長、西部、東京本社各編集局次長、西部本社編集局長、広報担当、西部本社代表などのあと帝京大学教授。現在新宿区教育委員。著書に『沖縄報告』(共著・朝日新聞社刊)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 210.6
NDC分類(9版) 210.6  
NDC分類(10版) 210.6, 210.75  
ISBN 4-86385-410-2
ISBN13桁 978-4-86385-410-9
言語等 日本
一般件名 戦争-日本-歴史 , ジャーナリズム-日本-歴史-明治以後 , 報道と政治 , 太平洋戦争(1941-1945)
内容紹介 報道という立場から長年心にわだかまっていた「戦争は悪」に鋭く切り込む1冊。戦争が始まるずっと前からひそかに戦争は準備されていることに、その兆候に、私たちは気づかねばならない。老記者、執念の回想。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106847802