-- 宮守代利子/著 -- 晃洋書房 -- 2020.1 -- 651.15 -- 651.15

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県書凍結 /651.15/8/ 23131170 図書

資料詳細

タイトル 景観共同体としての地域
タイトルカナ ケイカン キョウドウタイ ト シテ ノ チイキ
副書名 里山景観を持続させる権利
責任表示 宮守代利子 /著  
出版地 京都
出版者 晃洋書房  
出版年 2020.1
ページ数 7,176p
大きさ 22cm
本体価格 3000円
注記-内容注記 内容:入会と環境保全. 耕地制と景観の形成. 浅間山麓における風景地保全活動. 人と自然とアートが織りなす景観の形成. 景観に関する考察. 里山景観を持続させる権利. 景観共同体としての地域.
注記-書誌年譜年表 文献等:文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 著者紹介:早稲田大学大学院社会科学研究科修了。博士(社会科学)。1948年長野県松本市生まれ。上智大学法学部(1970年)を卒業後、大阪法律ゼミナールを夫とともに設立し、経営にあたる。信州大学大学院で経済学修士(2009年)。早稲田大学大学院で博士号を取得(2019)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 651.15
NDC分類(9版) 651.15  
NDC分類(10版) 651.15  
ISBN 4-7710-3278-5
ISBN13桁 978-4-7710-3278-1
言語等 日本
一般件名 里山-日本 , 景観保全-日本 , 入会権
内容紹介 内容紹介:里山に暮らす人々はいかにして生活環境づくりを行ってきたか。地域の景観の形成と保全はどのように維持されてきたか。近代以前から続く「入会」ならびに「耕地」と景観の関係から、慣習に培われた村落共同体が景観共同体に移行ないし再生する過程を考察する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106744548

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
入会と環境保全 宮守代利子/著
耕地制と景観の形成 宮守代利子/著
浅間山麓における風景地保全活動 宮守代利子/著
人と自然とアートが織りなす景観の形成 宮守代利子/著
景観に関する考察 宮守代利子/著
里山景観を持続させる権利 宮守代利子/著
景観共同体としての地域 宮守代利子/著