-- 大貫恵美子/著 -- 岩波書店 -- 2020.1 -- 311.13 -- 311.13

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 収B12 /361.46/15/ 23125081 図書

資料詳細

タイトル 人殺しの花
タイトルカナ ヒトゴロシ ノ ハナ
副書名 政治空間における象徴的コミュニケーションの不透明性
責任表示 大貫恵美子 /著  
出版地 東京
出版者 岩波書店  
出版年 2020.1
ページ数 10,273,35p
大きさ 20cm
本体価格 3000円
注記-書誌年譜年表 文献等:文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 著者紹介:神戸市生まれ。津田塾大学卒業、1968年、ウィスコンシン大学人類学博士号取得。現在ウィスコンシン大学ウィリアムF.ヴァイラス研究専任教授。アメリカ学士院正会員。2014年、La médaille du Collège de France受賞。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 311.13
NDC分類(9版) 311.13  
NDC分類(10版) 311.13  
採用分類表 10
採用分類表による分類記号 361.46
ISBN 4-00-024542-2
ISBN13桁 978-4-00-024542-5
言語等 日本
一般件名 政治社会学 , コミュニケーション-歴史 , 象徴
内容紹介 内容紹介:日本における桜、ヨーロッパにおけるバラ…。美や友愛、郷土愛の象徴として親しまれてきた花は、なぜ政治的プロパガンダの道具になったのか。コミュニケーションの不透明性と複雑さが「人殺しの花」を生み出してゆく仕組みを、様々な事例を通して解き明かす。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106741816