-- 石川忠久/述 -- 神戸新聞総合出版センター -- 2019.9 -- 919.5 -- 919.5

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /919.5/159/ 23099484 図書

資料詳細

タイトル 石川忠久講話集
タイトルカナ イシカワ タダヒサ コウワシュウ
副書名 河野鉄兜
責任表示 石川忠久 /述, 前田隆弘(1940-) /編  
出版地 神戸
出版者 神戸新聞総合出版センター  
出版年 2019.9
ページ数 327p
大きさ 20cm
本体価格 2500円
注記-書誌年譜年表 文献等:文献あり 年譜あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 述者紹介:【石川忠久】昭和7年、東京生まれ。東京大学文学部中国文学科卒。同大学院修了。文学博士。桜美林大学教授、二松學舎大学教授、同理事長、同学長などを歴任。現在、全国漢文教育学会会長。斯文会理事長。全日本漢詩連盟会長。2019年の改元に際する新元号候補の考案者の一人とされる。著書・注訳書に『新釈漢文大系 詩経(上・中・下)』(明治書院)ほか多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),編者紹介:【前田隆弘】昭和15年生まれ。京都大学法学部卒業。NHK仙台放送局長退任後、姫路に帰住。20年来、石川忠久詩作講座などで漢詩を学ぶ。日本記者クラブ会員。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 919.5
NDC分類(9版) 919.5  
NDC分類(10版) 919.5  
ISBN 4-343-01055-4
ISBN13桁 978-4-343-01055-1
言語等 日本
個人件名 河野鉄兜(1825-1867)
内容紹介 内容紹介:日本漢詩の爛熟期、江戸幕末。江戸、京坂、九州の詩壇を席捲した漢詩人が播磨にいた…。風雅な世界を、漢詩の第一人者が語る。幽玄な代表作「芳野」をはじめ、152首を紹介する。東京・湯島聖堂での連続講義をもとに書籍化。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106698093