-- 小畑弘己/著 -- KADOKAWA -- 2018.12 -- 210.25 -- 210.25

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本2F /202.5/263/ 23047509 図書

資料詳細

タイトル 昆虫考古学
タイトルカナ コンチュウ コウコガク
叢書名 角川選書
叢書名カナ カドカワ センショ
叢書巻次 610
責任表示 小畑弘己 /著  
出版地 東京
出版者 KADOKAWA  
出版年 2018.12
ページ数 234p
大きさ 19cm
本体価格 1700円
注記-書誌年譜年表 文献等:文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 著者紹介:1959年、長崎県に生まれる。82年、熊本大学法文学部史学科卒業。熊本大学大学院人文社会科学研究部教授、博士(文学)。主な著書に、『タネをまく縄文人 最新科学が覆す農耕の起源』(吉川弘文館、第5回古代歴史文化賞大賞)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 210.2
NDC分類(9版) 210.25  
NDC分類(10版) 210.25  
採用分類表 10
採用分類表による分類記号 202.5
ISBN 4-04-703645-5
ISBN13桁 978-4-04-703645-1
言語等 日本
一般件名 縄文式文化時代 , 考古学-日本 , 昆虫-日本
内容紹介 内容紹介:土器の製作時に粘土中に練り込まれた家屋害虫は、縄文人が定住し、植物を栽培し、それらを貯蔵するようになって自然に集まってきたムシたちであった。従来の方法ではその資料的限界からわからなかった縄文時代の人々の意(衣)食住の実態を明らかにする。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106560867