-- ダニエル・C・デネット/著 -- 青土社 -- 2018.7 -- 141.51 -- 141.51

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県書凍結 /141.51/32/ 23010283 図書

資料詳細

タイトル 心の進化を解明する
タイトルカナ ココロ ノ シンカ オ カイメイスル
副書名 バクテリアからバッハへ
並列タイトル From bacteria to Bach and back
責任表示 ダニエル・C・デネット /著, 木島泰三 /訳  
出版地 東京
出版者 青土社  
出版年 2018.7
ページ数 712,34p 図版1枚
大きさ 20cm
本体価格 4200円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:From bacteria to Bach and back
注記-書誌年譜年表 文献等:文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 著者紹介:【ダニエル・C・デネット】1942年生まれ。ハーヴァード大学哲学科卒業、オックスフォード大学院にて博士号を取得。タフツ大学哲学教授、同認知科学研究センター所長。主著に『解明される意識』『ダーウィンの危険な思想』『解明される宗教』『思考の技法』(青土社)、『自由は進化する』『スウィート・ドリームズ』(NTT出版)、『心はどこにあるのか』(ちくま学芸文庫)、『ヒトはなぜ笑うのか』(共著、勁草書房)ほか多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),訳者紹介:【木島泰三】1969年生まれ。法政大学大学院人文科学研究科哲学専攻単位取得満期退学。現在、法政大学非常勤講師。主要業績として「現代英語圏におけるスピノザ読解――分析形而上学を背景にした、スピノザの必然性概念をめぐる側面的考察」(上野修ほか編『主体の論理・概念の倫理――20世紀フランスのエピステモロジーとスピノザ主義』所収)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 141.5
NDC分類(9版) 141.51  
NDC分類(10版) 141.51  
ISBN 4-7917-7075-7
ISBN13桁 978-4-7917-7075-5
言語等 日本
一般件名 意識 , , 進化
内容紹介 内容紹介:心はいつはじまり、どのように進化してきたのか。現代の科学は心をどこまで解明できるのか。ダーウィニズム、チューリングの計算理論、ミーム学など、あらゆる知を総動員し、「心の進化」を解明する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106472174