-- ガブリエッラ・ポーリ/著 -- 水声社 -- 2018.4 -- 970.2 -- 970.27

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /970.2/113/ 23016959 図書

資料詳細

タイトル プリーモ・レーヴィ
タイトルカナ プリーモ レーヴィ
副書名 失われた声の残響
並列タイトル Echi di una voce perduta
責任表示 ガブリエッラ・ポーリ /著, ジョルジョ・カルカーニョ /著, 二宮大輔 /訳  
出版地 東京
出版者 水声社  
出版年 2018.4
ページ数 510p
大きさ 20cm
本体価格 4500円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原書注記:Echi di una voce perduta.の翻訳 欧文タイトル:Primo levi.
注記-著者紹介(責任表示注記) 著者紹介:【ガブリエッラ・ポーリ】1920年、トリノに生まれ、2012年、没した。大学を卒業後、レジスタンス運動中に、違法出版物に寄稿する形でジャーナリスト活動を始める。1947年から1954年まで、「アヴァンティ!」紙で記者として勤務、1955年、「ラ・スタンパ」紙に入社。1972年、調査記事「なぜ貧困層は子どもを産みすぎるのか?」でサン=ヴァンサン報道賞の記事部門を受賞。1977年から論説主幹。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),著者紹介:【ジョルジョ・カルカーニョ】1929年、リグーリア州とピエモンテ州に血筋を持つ家系に生まれ、2004年、没した。ジェノヴァで大学を卒業後、1953年、ジャーナリストとしての活動を開始。1962年から「ラ・スタンパ」紙に勤務、「社会と文化」欄を担当。1992年からは同紙の寄稿者となる。著書に、小説『他者による福音書、七日目、囚人たちの遊び』(1991年、グリンツァーネ・カブール特別賞受賞)がある。その他に詩、エッセイなどの作品多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 970.28
NDC分類(9版) 970.2  
NDC分類(10版) 970.27  
ISBN 4-8010-0337-0
ISBN13桁 978-4-8010-0337-8
言語等 日本
個人件名 Levi,Primo
内容紹介 内容紹介:プリーモ・レーヴィは過酷なアウシュビィッツ強制収容所時代をくぐりぬけ、いかにして化学者からイタリアを代表する作家になりえたのか?レーヴィが様々な場で語った膨大な記録を巧みに組み立てなおし、その人物像と創作の秘密をあらわにする。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106447035