-- 古田亮/著 -- KADOKAWA -- 2018.1 -- 721.9 -- 721.9

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県書凍結 /721.9/861/ 22989974 図書

資料詳細

タイトル 日本画とは何だったのか
タイトルカナ ニホンガ トワ ナン ダッタ ノ カ
副書名 近代日本画史論
叢書名 角川選書
叢書名カナ カドカワ センショ
叢書巻次 596
責任表示 古田亮 /著  
出版地 東京
出版者 KADOKAWA  
出版年 2018.1
ページ数 413p 図版8枚
大きさ 19cm
本体価格 2400円
注記-書誌年譜年表 文献等:文献あり 年表あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 著者紹介:1964年、東京生まれ。東京藝術大学大学美術館准教授。専門は近代日本美術史。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程退学。東京国立博物館研究員、東京国立近代美術館主任研究員などを経て現職。2004年「琳派RIMPA」展など多くの美術展を企画。また『俵屋宗達』(平凡社新書、サントリー学芸賞)など、多数の著作がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 721.9
NDC分類(9版) 721.9  
NDC分類(10版) 721.9  
ISBN 4-04-703625-0
ISBN13桁 978-4-04-703625-3
言語等 日本
一般件名 絵画(日本)-歴史-明治以後
内容紹介 内容紹介:国家主義を揺籃とした明治期、皇国感情のなか成熟を迎えた大正・昭和初期、そして戦後に浮上する日本画滅亡論を超えて、日本画はどこへ向かうのか…。その成り立ちと多様性を時代ごとの様式の変遷から描ききる、圧巻の百年史。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106395153