-- デイヴィッド・ベネター/著 -- すずさわ書店 -- 2017.10 -- 114.2 -- 114.2,150

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /150/184/ 23303175 図書

資料詳細

タイトル 生まれてこないほうが良かった
タイトルカナ ウマレテ コナイ ホウ ガ ヨカッタ
副書名 存在してしまうことの害悪
並列タイトル Better never to have been
責任表示 デイヴィッド・ベネター /著, 小島和男 /訳, 田村宜義 /訳  
出版地 川越
出版者 すずさわ書店  
出版年 2017.10
ページ数 253p
大きさ 21cm
本体価格 3000円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:Better never to have been.
注記-書誌年譜年表 文献あり 索引あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 【デイヴィッド・ベネター】1966年生まれ。南アフリカ共和国ケープタウン大学教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです),【小島和男】1976年生まれ。2004年、学習院大学大学院人文科学研究科哲学専攻博士後期課程単位修得退学。2007年、学習院大学より課程博士(哲学)を取得。現在、学習院大学文学部哲学科准教授。専門は古代ギリシャ哲学。著書に『プラトンの描いたソクラテス』(晃洋書房、2008年)がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 114.2
NDC分類(9版) 114.2  
NDC分類(10版) 114.2, 150  
ISBN 4-7954-0360-0
ISBN13桁 978-4-7954-0360-4
言語等 日本
一般件名 生死 , 存在論
内容紹介 生まれてしまうことによって、人は、生まれて存在することのなかった人に降りかかるはずのない非常に深刻な害悪を被っている。「存在してしまうことの害悪」について主張した哲学的論考。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106369513