-- 村上敦(1971~)/著 -- 学芸出版社 -- 2017.3 -- 518.8 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本3F /518.8/572/ 23504665 図書

資料詳細

タイトル ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか
タイトルカナ ドイツ ノ コンパクト シティ ワ ナゼ セイコウスルノカ
副書名 近距離移動が地方都市を活性化する
責任表示 村上敦(1971~) /著  
出版地 京都
出版者 学芸出版社  
出版年 2017.3
ページ数 251p
大きさ 19cm
本体価格 2200円
注記-著者紹介(責任表示注記) 1971年生まれ。執筆、講演等でドイツの環境政策、エネルギー政策、都市計画制度を日本に紹介する。クラブヴォーバン代表。日本エネルギーパス協会、日本エネルギー機構の顧問。ドイツ在住ジャーナリスト、環境コンサルタント。著書に『フライブルクのまちづくり』など。
NDC分類(8版) 518.8
NDC分類(9版) 518.8  
ISBN 4-7615-2639-9
ISBN13桁 978-4-7615-2639-9
一般件名 都市計画 , 都市交通 , 都市計画-ドイツ , 都市計画-日本 , 都市交通-ドイツ , エコシティ-ドイツ , コンパクトシティ
内容紹介 ドイツの街は、なぜコンパクトで活気があるのか。日本のコンパクトシティは、なぜ失敗するのか。移動距離の短いまちづくりで交通を便利にし地域経済を活性化するドイツのしくみを解説する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1106226240