-- 木村俊介(1977~)/著 -- 文藝春秋 -- 2011.6 -- --

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県川 川書凍結 /366.29/121/ 81490203 図書

資料詳細

タイトル 仕事の話
タイトルカナ シゴト ノ ハナシ
副書名 日本のスペシャリスト32人が語る「やり直し、繰り返し」
責任表示 木村俊介(1977~) /著  
出版地 東京
出版者 文藝春秋  
出版年 2011.6
ページ数 334p
大きさ 19cm
本体価格 1857円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 内容:馬鹿になれなければ、新しいことはできない/水野和敏述 根を詰めた制作は健康を犠牲にしますね/葉山有樹述 結論は、自分の判断の中にしかないのです/渡邊剛述 普通の中の普通、をデザインするには/佐藤卓述 地方なら、何者でもない自分でいられる/木皿泉述 救助において、失敗というものはありません/小野智木述 発見よりも重要なのは、権利と利益の確定です/吉野彰述 研究の内容は、机の上に反映されています/伊藤高明述 プレゼンできなければ、実験屋で終わってしまいます/池谷裕二述 科学者は、社会の難問を解決しなければ/西成活裕述 絶対世界一になります、と社長に宣言しました/塩原研治述 否定されてからが仕事、という時もある/佐々木宏述 映画の美術の役割は、背景に演技をさせること/種田陽平述 新しいメディアで、決定的なものを作りたい/中島聡述 顧客は、お前の自我になんて興味ないんだ/奥山清行述 教わるって、馬鹿にされてるんだよ/中村義一述 生命の循環を伝えたかった/今森光彦述 守備なら、どこでも一流になれます/江頭重利述 仕事のほとんどは、利害の調整なんです/岡村淳弘述 眉間にシワを寄せても、いい仕事はできないよね/中村好文述 商売は、一所懸命なだけではダメですから/根本郁芳述 信じさせられるものを信じる必要はない/津村記久子述 風景が、自分を解放してくれた/五十嵐大介述 知らない風景は、思うようには描けません/男鹿和雄述 何度目でも、新鮮に動作を味わうように/康本雅子述 通訳者の時代には、現場の矛盾に苦しんでいました/鳥飼玖美子述 生き切るには、死を考える時間が必要なのです/田村恵子述 美容記事は、自分を再確認するためのもの/齋藤薫述 動機は、笑わせたいだけで/松尾スズキ述 私は、経験主義の漫画家です/安野モヨコ述 命を、懸けなさい/北島素幸述 逃げずに、気仙沼から技術を発信していく/高橋和志述
注記-内容注記 内容紹介:人気漫画家から心臓外科医、料理人に造船技術者まで、総勢32人のプロフェッショナルにインタビュー。本当の意味での仕事の難しさや面白さなど、地に足のついた仕事の話を収録。週刊文春、伝説の連載が単行本化。
採用分類表 9,8,9
採用分類表による分類記号 281.04,281.04,366.29
ISBN 4-16-374150-5
ISBN13桁 978-4-16-374150-5
一般件名 伝記 , 日本
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1104177088

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
馬鹿になれなければ、新しいことはできない 水野和敏/述
根を詰めた制作は健康を犠牲にしますね 葉山有樹/述
結論は、自分の判断の中にしかないのです 渡邊剛/述
普通の中の普通、をデザインするには 佐藤卓/述
地方なら、何者でもない自分でいられる 木皿泉/述
救助において、失敗というものはありません 小野智木/述
発見よりも重要なのは、権利と利益の確定です 吉野彰/述
研究の内容は、机の上に反映されています 伊藤高明/述
プレゼンできなければ、実験屋で終わってしまいます 池谷裕二/述
科学者は、社会の難問を解決しなければ 西成活裕/述
絶対世界一になります、と社長に宣言しました 塩原研治/述
否定されてからが仕事、という時もある 佐々木宏/述
映画の美術の役割は、背景に演技をさせること 種田陽平/述
新しいメディアで、決定的なものを作りたい 中島聡/述
顧客は、お前の自我になんて興味ないんだ 奥山清行/述
教わるって、馬鹿にされてるんだよ 中村義一/述
生命の循環を伝えたかった 今森光彦/述
守備なら、どこでも一流になれます 江頭重利/述
仕事のほとんどは、利害の調整なんです 岡村淳弘/述
眉間にシワを寄せても、いい仕事はできないよね 中村好文/述
商売は、一所懸命なだけではダメですから 根本郁芳/述
信じさせられるものを信じる必要はない 津村記久子/述
風景が、自分を解放してくれた 五十嵐大介/述
知らない風景は、思うようには描けません 男鹿和雄/述
何度目でも、新鮮に動作を味わうように 康本雅子/述
通訳者の時代には、現場の矛盾に苦しんでいました 鳥飼玖美子/述
生き切るには、死を考える時間が必要なのです 田村恵子/述
美容記事は、自分を再確認するためのもの 齋藤薫/述
動機は、笑わせたいだけで 松尾スズキ/述
私は、経験主義の漫画家です 安野モヨコ/述
命を、懸けなさい 北島素幸/述
逃げずに、気仙沼から技術を発信していく 高橋和志/述