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1 件中、 1 件目
【図書】 情報社会の倫理と設計 倫理篇 ised
貸出可
-- 東浩紀/編 -- 河出書房新社 -- 2010.5 -- --
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
状態
県立
収1F1
/007.3/524/1
22438501
図書
〇
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資料詳細
タイトル
情報社会の倫理と設計
タイトルカナ
ジョウホウ シャカイ ノ リンリ ト セッケイ
巻次
倫理篇
副書名
ised
その他タイトル
Interdisciplinary Studies on Ethics and Design of Information Society
責任表示
東浩紀
/編,
濱野智史
/編
出版地
東京
出版者
河出書房新社
出版年
2010.5
ページ数
480p
大きさ
21cm
本体価格
2800円
タイトル注記(タイトルに関する注記)
書名注記:並列タイトル:Interdisciplinary Studies on Ethics and Design of Information Society 内容: 第1回講演 情報社会の倫理と民主主義の精神 / 鈴木謙介述 共同討議 メディアリテラシーの行方 脱社会的存在と情報化社会 第2回講演 情報時代の保守主義と法律家の役割 / 白田秀彰述 共同討議 情報社会の法と正義 環境管理型権力の「価値」とは何か 第3回講演 ディスクルス(倫理)の構造転換 / 北田暁大述 共同討議 アイロニーとリベラリズム インターネットにおける私的領域について 第4回講演 個人サイトを中心としたネットにおける情報流通モデル / 加野瀬未友述 共同討議 ネット公共圏と炎上をめぐる問題 「繋がりの社会性」とアクセス・コントロール 第5回講演 蔓延るダメアーキテクチャ / 高木浩光述 共同討議 表現・存在・匿名 複雑性の縮減をめぐって 第6回講演 開かれた社会へ向けて存在の匿名性を擁護する / 辻大介述 共同討議 ビッグイットか、ユビキタスイッツか ウェブ4.0とライフログ 第7回講演 プラグマティックに匿名/顕名問題を考える / 小倉秀夫述 共同討議 表現における責任と自由 流動化する社会の中で 共同討議 ポストised、変化したことは何か1
注記-内容注記
内容紹介:東浩紀を中心に、2004~05年に行われた伝説の共同討議。情報社会について、社会科学的側面からアプローチする倫理研の討議を収録。今後の社会構築のヴィジョンを打ち出した伝説のシンポが甦る。
採用分類表
9,8
採用分類表による分類記号
007.3,007.3
ISBN
4-309-24442-6
ISBN13桁
978-4-309-24442-6
一般件名
情報化社会
URL
https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1103924016
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1回講演 情報社会の倫理と民主主義の精神
鈴木謙介/述
共同討議 メディアリテラシーの行方
脱社会的存在と情報化社会
第2回講演 情報時代の保守主義と法律家の役割
白田秀彰/述
共同討議 情報社会の法と正義
環境管理型権力の「価値」とは何か
第3回講演 ディスクルス(倫理)の構造転換
北田暁大/述
共同討議 アイロニーとリベラリズム
インターネットにおける私的領域について
第4回講演 個人サイトを中心としたネットにおける情報流通モデル
加野瀬未友/述
共同討議 ネット公共圏と炎上をめぐる問題
「繋がりの社会性」とアクセス・コントロール
第5回講演 蔓延るダメアーキテクチャ
高木浩光/述
共同討議 表現・存在・匿名
複雑性の縮減をめぐって
第6回講演 開かれた社会へ向けて存在の匿名性を擁護する
辻大介/述
共同討議 ビッグイットか、ユビキタスイッツか
ウェブ4.0とライフログ
第7回講演 プラグマティックに匿名/顕名問題を考える
小倉秀夫/述
共同討議 表現における責任と自由
流動化する社会の中で
共同討議 ポストised、変化したことは何か 1
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