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カテゴリー:図書館できごとファイル
おうちで「全館&お宝ツアー」
令和2年は、多くの人が新型コロナウイルス感染症に振り回された1年でした。現在もその緊張感、疲労感は続いています。県立図書館でも、感染症予防対策をしながら対応を検おうちで「全館&お宝ツアー」 の続きを読む

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カテゴリー:図書館できごとファイル
「子ども読書活動推進フォーラム(オンライン)」を開催しました
完全に中止するのではなく、楽しみにされていたみなさまに、何かお届けできる方法を考えよう――――新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、フォーラムの現地開催中「子ども読書活動推進フォーラム(オンライン)」を開催しました の続きを読む

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カテゴリー:図書館できごとファイル
「図書館で哲学を~withコロナ時代の哲学」を開催しました ~後編~
3. 「公共の福祉」の思想史と歴史的展望―その再考公共の福祉の一義的解釈は存在しませんが、私は「みんながよき生活を送る状態」という意味で理解したいと思っています「図書館で哲学を~withコロナ時代の哲学」を開催しました ~後編~ の続きを読む

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カテゴリー:図書館できごとファイル
「図書館で哲学を~withコロナ時代の哲学」を開催しました ~前編~
県立図書館では、2022年に新棟が開館します。価値を創造する図書館として、現代の課題をともに考え、未来を創造するような場を作っていきたいと考えております。その準「図書館で哲学を~withコロナ時代の哲学」を開催しました ~前編~ の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『「学力」の経済学』中室牧子著
慶應義塾大学やコロンビア大学で学び、慶應義塾大学総合政策学部教授をしている教育経済学の専門家である著者が、「その教育、本当に効果があるのか?」ということをデータ『「学力」の経済学』中室牧子著 の続きを読む

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カテゴリー:図書館できごとファイル
ミニ展示「県立川崎図書館の本で作ってみよう」を開催中です
令和2年12月11日(金曜日)から令和3年3月23日(火曜日)まで、神奈川県立川崎図書館ものづくりギャラリーにおいて、ミニ展示「県立川崎図書館の本で作ってみようミニ展示「県立川崎図書館の本で作ってみよう」を開催中です の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『会社を綴る人』朱野帰子著
私が勤務する県立川崎図書館は、「社史」を約2万冊所蔵し、その質・量ともに全国有数のコレクションとなっています。そもそも社史とは何なのか、その前にそもそも会社とは『会社を綴る人』朱野帰子著 の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『目の見えない人は世界をどう見ているのか』伊藤亜紗著
映画『アマデウス』の中から。宮廷内のサリエリがふと楽譜をめくると、そこからえも言われぬ優美な歌声が流れでてきます。もう一枚めくると今度は全く様相の異なる力強い音『目の見えない人は世界をどう見ているのか』伊藤亜紗著 の続きを読む

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カテゴリー:私のオススメ本
『女の子は本当にピンクが好きなのか Think PINK』堀越英美著
「あなたはピンクが好きですか?それとも嫌い?」突然投げかけられた問いに、あなたならどう答えますか?「女の子」をとっくに卒業した私中年女性が何を今さら、とも思いま『女の子は本当にピンクが好きなのか Think PINK』堀越英美著 の続きを読む

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カテゴリー:図書館できごとファイル
「生涯学習のためのパソコン講座」を開催しました
令和2年12月6日(日曜日)に「生涯学習のためのパソコン講座」を新館3階PC研修室にて開催しました。この講座は、県立図書館の生涯学習ボランティアが企画、運営した「生涯学習のためのパソコン講座」を開催しました の続きを読む

司書の出番
県立の図書館を、働く司書を、もっと身近に・・・・!
図書館にかしこまったイメージを持っていませんか?図書館のことをもっとお伝えしたい。身近に感じてほしい。そんな気持ちで、司書たちが本や図書館について冗舌に、アツく語ります。