ものづくりギャラリー展示 「川崎図書館の資料で見るSDGs」第3期

第3期:2022年2月11日(金曜日)から2022年4月13日(水曜日)まで

展示されている図書は貸出可能です。

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ゴール11 住み続けられるまちづくりを

図書

No. タイトル 著者 出版社 刊行年
1 ユニバーサルデザインの基礎と実践 日本福祉のまちづくり学会身体と空間特別研究委員会/編 鹿島出版会 2020
2 AIのインフラ分野への応用 古田均/著 電気書院 2019
3 低炭素社会に挑む土木 土木学会地球環境委員会気候変動の影響と緩和・適応方策小委員会緩和策ワーキンググループ/編 土木学会 2016
4 地盤工学におけるリスク共生 藤野陽三/共編 鹿島出版会 2016
5 よくわかるコンクリート構造物のメンテナンス 溝渕利明/著 日刊工業新聞社 2019
6 レーダで洪水を予測する 中尾忠彦/著 成山堂書店 2017
7 水屋・水塚 水防の知恵と住まい 渡邉裕之/執筆 LIXIL出版 2016
8 臨海産業施設のリスク 濱田政則/著 早稲田大学出版部 2017
9 都市の風環境予測のためのCFDガイドブック 日本建築学会/編集・著作 日本建築学会 2020
10 都市の環境設備計画 日本建築学会/編 森北出版 2020
11 現場で役立つ環境分析の基礎 平井昭司/監修 オーム社 2018
12 LIME3 伊坪徳宏/編著 丸善出版 2018
13 脱石油に向けたCO2資源化技術 湯川英明/監修 シーエムシー出版 2020
14 住宅地盤がわかる本 藤井衛/共著 オーム社 2014
15 耐震木造技術の近現代史 西澤英和/著 学芸出版社 2018
16 住環境のバリアフリー・ユニバーサルデザイン 野村歡/編 彰国社 2015
17 サステイナブルハウジング 地球にやさしい資源循環型住宅 資源循環型住宅技術開発プロジェクト/編 東洋経済新報社 2003
18 建築と設備の環境配慮技術のすべて 要素技術からスマートシティまで 空気調和・衛生工学会/編集・著作 空気調和・衛生工学会 2015
19 ジェロンテクノロジー 高齢社会を支える情報通信技術の展開 廣瀬通孝/編 東京大学出版会 2021
20 高齢者のためのユーザインタフェースデザイン Jeff Johnson/著 近代科学社 2019
21 沿岸域の安全・快適な居住環境 川西利昌/共著 成山堂書店 2017
22 高齢社会における人と自動車 青木宏文/編著 コロナ社 2021
23 スマートモビリティ革命 中島秀之/編著 公立はこだて未来大学出版会 2019
24 近未来モビリティとまちづくり 幸福な都市のための交通システム 安藤章/著 工作舎 2019
25 土木のずかん 〔3〕 暮らしを支えるわざ 稲垣正晴/共著 オーム社 2020

雑誌

No.1・2の展示期間は2月11日から3月9日まで、No.3・4は3月11日から4月13日までです。

No. タイトル 掲載誌 巻号 刊行年月 請求記号
1

特集 次世代の都市計画論

ACe 11(8)(124) 2021.8 Z520/36
2 最近のユニバーサルデザイン 電気設備学会誌 41(9)(456) 2021.9 Z540/D40

3

知能をもつ都市:スマートシティ:デジタル技術を活用して、持続可能な省エネ都市をめざす Newton 42(2) 2022.2 Z405/N

4

SDGsによる「防災環境都市・仙台」の推進について(特集 防災・減災と交通~SDGsの観点から) 交通工学 56(2) 2021.4 Z680/K

ゴール13 気候変動に具体的な対策を

図書


No. タイトル 著者 出版社 刊行年
1 図解・天気予報入門(ブルーバックス) 古川武彦/著 講談社 2021
2 人類と気候の10万年史 過去に何が起きたのか、これから何が起こるのか(ブルーバックス) 中川毅/著 講談社 2017
3 地球温暖化は解決できるのか パリ協定から未来へ! 小西雅子/著 岩波書店 2016
4 氷河時代の大研究 気候変動のひみつをさぐろう 多田隆治/監修 PHP研究所 2015
5 都市の気候変動と異常気象 猛暑と大雨をめぐって 藤部文昭/著 朝倉書店 2012
6 「異常気象」の考え方 気象学の新潮流 5 木本昌秀/著 朝倉書店 2017
7 極端気象の予測と防災 国立国会図書館調査及び立法考査局/編 国立国会図書館 2019
8 竜巻 メカニズム・被害・身の守り方 小林文明/著 成山堂書店 2021
9 台風予測の最前線 中澤哲夫/著 成山堂書店 2019
10 積乱雲 都市型豪雨はなぜ発生する? 小林文明/著 成山堂書店 2018
11 極端豪雨はなぜ毎年のように発生するのか 川瀬宏明/著 化学同人 2021
12 雷 (極端気象シリーズ4) 小林文明/著 成山堂書店 2020
13 気候の文化史 氷期から地球温暖化まで ヴォルフガング・ベーリンガー/著 丸善プラネット 2014
14 斜面防災危険度評価ガイドブック ―斜面と地すべりの読み解き方― 日本地すべり学会斜面防災危険度評価ガイドブック編集委員会/編 朝倉書店 2021
15 土砂動態学 松島亘志/編著 共立出版 2020
16 透水性コンクリート (POC) の基礎と実践 畑中重光/編著 コンクリート新聞社 2019
17 暑中コンクリートの施工指針・同解説 (第3版) 日本建築学会/編集 日本建築学会 2019
18 D・Box工法の設計・施工の基礎 松岡元/共著 森北出版 2020
19 技術者に必要な河川災害・地形の知識 末次忠司/著 鹿島出版会 2019
20 不都合な真実 アル・ゴア/著 ランダムハウス講談社 2007
21 不都合な真実 Eco入門編 アル・ゴア/著 ランダムハウス講談社 2007
22 生態系に学ぶ!地球温暖化対策技術 持続可能な社会実現のための 下平利和/著 ほおずき書籍 2019
23 ブルーカーボン 浅海におけるCO2隔離・貯留とその活用 堀正和/編著 地人書館 2017
24 図解でわかるカーボンリサイクル エネルギー総合工学研究所/編著 技術評論社 2020
25 大気環境モデリング 鵜野伊津志/編著 森北出版 2021
26 予測の科学はどう変わる? 井田喜明/著 岩波書店 2019
27 超巨大リスクの定量的評価 B.John Garrick/著 森北出版 2021
28 スッキリ!がってん!雷サージの本 サンコーシヤ/著 電気書院 2020

雑誌

No.1・2の展示期間は2月11日から3月9日まで、No.3・4は3月11日から4月13日までです。

No. タイトル 掲載誌 巻号 刊行年月 請求記号
1

気候変動vs建築

日経アーキテクチュア 1207 2022.1 Z520/N
2 不確実な未来への備えを科学する「気候変動適応」研究プログラム 国立環境研究所ニュース 40(3) 2021.8 Z519.5/K8
3 「富岳」による新時代の大アンサンブル気象・大気環境予測 (新春企画特集 SDGsを考える(その2)) 繊維学会誌 77(2)(通号899) 2021.2 Z586/S
4 気候変動の「複雑な正体」に挑む 日経サイエンス 51(12)=606 2021.12 Z405/S

ゴール14 海の豊かさを守ろう

図書


No. タイトル 著者 出版社 刊行年
1 海洋プラスチック汚染 中嶋亮太/著 岩波書店 2019
2 海洋プラスチックごみ問題の真実 磯辺篤彦/著 化学同人 2020
3 海事の国際的動向に関する調査研究 日本海難防止協会/[編] 日本海難防止協会 2017
4 JAMSTEC最前線 アズワン/編集 三栄 2020
5 Team KUROSHIO ロボットで深海に挑む 朝日新聞出版 2019
6 詳解工場排水試験方法 日本規格協会/編 日本規格協会 2019
7 現場技術者のためのめっき排水の処理技術 東京都立産業技術研究センター/監修 インプレスR&D 2021
8 よくわかる最新プラスチックの仕組みとはたらき 最新技術と環境対策まで基本から学ぶ 桑嶋幹/著 秀和システム 2019
9 持続可能社会をつくるバイオプラスチック 日本化学会/編 化学同人 2020
10 海の温暖化 変わりゆく海と人間活動の影響 日本海洋学会/編集 朝倉書店 2017
11 ダム・浄水場・下水処理場で働く人たち 山下久猛/著 ぺりかん社 2015
12 海洋白書 2021 笹川平和財団海洋政策研究所/[編] 笹川平和財団海洋政策研究所 2021
13 環境同位体による水循環トレーシング 山中勤/著 共立出版 2020
14 河川生態系の調査・分析方法 井上幹生/編 講談社 2019
15 日本の海はなぜ豊かなのか 北里洋/著 岩波書店 2012
16 環境変動に伴う海洋生物大発生の予測・制御技術の開発 農林水産省農林水産技術会議事務局/編 農林水産省農林水産技術会議事務局 2014
17 海洋生態学 津田敦/編 共立出版 2016
18 深海生物大事典 佐藤孝子/著 成美堂出版 2015
19 Excel VBAで学ぶ水を浄化する技術 徳村雅弘/共著 東京電機大学出版局 2014
20 福島第一原発事故による海と魚(さかな)の放射能汚染 水産総合研究センター/編 成山堂書店 2016
21 水産海洋学入門 海洋生物資源の持続的利用 水産海洋学会/編 講談社 2014
22 水産の動向 令和2年度.水産施策 令和3年度 水産庁 [水産庁] [2021]
23 海と湖の貧栄養化問題 山本民次/編著 地人書館 2015
24 海洋微生物解析による沿岸漁業被害の予測・抑制技術の開発 農林水産省農林水産技術会議事務局/編 農林水産省農林水産技術会議事務局 2017
25 深き海の魚たち 資源開拓と有効利用に向けて 落合芳博/編著 丸善プラネット 2017
26 トコトンやさしい養殖の本 近畿大学水産研究所/編 日刊工業新聞社 2019
27 うなぎを増やす 廣瀬慶二/著 成山堂書店 2014
28 インド洋 日本の気候を支配する謎の大海(ブルーバックス) 蒲生俊敬/著 講談社 2021
29 温暖化で日本の海に何が起こるのか (ブルーバックス) 山本智之/著 講談社 2020

雑誌

No.1の展示期間は2月11日から3月9日まで、No.2は3月11日から4月13日までです。

No. タイトル 掲載誌 巻号 刊行年月 請求記号
1

プラスチックによる海洋汚染 : 脱プラスチックと持続可能な開発目標(SDGs)
(特集 プラスチック汚染 : 海に広がる脅威からの転換)

科学 89(1)(1037) 2019.1 Z405.1/K
2

日本領海内の水産資源(海面養殖)(特集 日本領海内における各種資源・エネルギー源の利用の可能性)

マリンエンジニアリング 56(2) 2021.3 Z554/2

ゴール15 陸の豊かさも守ろう

図書

No. タイトル 著者 出版社 刊行年
1 地球をめぐる不都合な物質(ブルーバックス) 日本環境化学会/編著 講談社 2019
2 いのちの森づくり 宮脇昭自伝 宮脇昭/著 藤原書店 2019
3 乾燥地の土地劣化とその対策 乾燥地科学シリーズ 第3巻 山本太平/編 古今書院 2008
4 乾燥地の資源とその利用・保全 篠田雅人/編 古今書院 2010
5 乾燥地を救う知恵と技術 恒川篤史/編 丸善出版 2014
6 野生生物の生息適地と分布モデリング Antoine Guisan/著 共立出版 2020
7 生態学のための階層モデリング Marc Kéry/著 共立出版 2021
8 海の外来生物 人間によって撹乱された地球の海 日本プランクトン学会/編 東海大学出版会 2009
9 なぜイノシシは増え、コウノトリは減ったのか 平田剛士/著 平凡社 2007
10 河道内氾濫原の保全と再生 応用生態工学会/編 技報堂出版 2019
11 SDGsに向けた生物生産学入門 三本木至宏/監修 共立出版 2021
12 土壌学概論 犬伏和之/編集 朝倉書店 2020
13 土壌学の基礎 松中照夫/著 農山漁村文化協会 2018
14 アグリフォトニクス 2 後藤英司/監修 シーエムシー出版 2019
15 トコトンやさしい植物工場の本 森康裕/著 日刊工業新聞社 2015
16 森林景観づくり その考え方と実践 由田幸雄/著 日本林業調査会 2017
17 森林及び林業の動向 令和2年度 森林及び林業施策 令和3年度 林野庁 [林野庁] [2021]
18 地球温暖化の中で森林を活かす [森林総合研究所]研究コーディネータ(温暖化影響研究担当)/編 [森林総合研究所]研究コーディネータ(温暖化影響研究担当) 2015
19 森のバランス 植物と土壌の相互作用 森林立地学会/編 東海大学出版会 2012
20 樹木土壌学の基礎知識 堀大才/著 講談社 2021
21 森林資源を最適利用するための技術開発 農林水産省農林水産技術会議事務局/編 農林水産省農林水産技術会議事務局 2017
22 気候変動に対応した循環型食料生産等の確立のためのプロジェクト 農林水産省農林水産技術会議事務局/編 農林水産省農林水産技術会議事務局 2016
23 シカと日本の森林 依光良三/編 築地書館 2011
24 緑のダムの科学 蔵治光一郎/編 築地書館 2014
25 砂防学 丸谷知己/編 朝倉書店 2019

雑誌

No.1の展示期間は2月11日から3月9日まで、No.2は3月11日から4月13日までです。

No. タイトル 掲載誌 巻号 刊行年月 請求記号
1 淡水生態系の保全(特集 日本の水環境の50年) 用水と廃水 63(1) 2021.1 Z5709/Y
2 気候変動化の森林 環境情報科学 50(1) 2021.3 Z519/K

問合せ

資料整備課
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