-- 熊谷徹/著 -- 高文研 -- 2026.6 -- 311.3 -- 312.34,311.3

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本1F /312.34/55/ 23742877 図書 貸出中

資料詳細

タイトル 排外主義と闘うドイツ
タイトルカナ ハイガイ シュギ ト タタカウ ドイツ
副書名 なぜ右翼ポピュリスト政党が台頭したのか
責任表示 熊谷徹 /著  
出版地 東京
出版者 高文研  
出版年 2026.6
ページ数 253p
大きさ 19cm
本体価格 2000円
注記-書誌年譜年表 文献あり
注記-著者紹介(責任表示注記) 1959年東京生まれ。早稲田大学政経学部卒業後、NHKに入局。90年からはフリージャーナリストとしてドイツ・ミュンヘン市に在住。過去との対決、統一後のドイツの変化、欧州の政治・経済統合、安全保障問題、エネルギー・環境問題を中心に取材、執筆を続けている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 311.3
NDC分類(9版) 311.3  
NDC分類(10版) 312.34, 311.3  
ISBN 4874989705
ISBN13桁 978-4-87498-970-8
言語等 日本
一般件名 右翼-ドイツ , ナショナリズム-ドイツ
内容紹介 第二次世界大戦後のめざましい経済復興を果たした日本とドイツはいま、さまざまな問題を抱えた“黄昏国家”となり、国粋主義が強まっている。2つの国で同時進行する右傾化の流れを視座において、ドイツの政治・社会の変容とその背景を分析する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121245668