-- 上智大学中世思想研究所/編訳|監修 -- 平凡社 -- 2026.5 -- 132 -- 132

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /132/101-2/4 23725492 図書 〇

資料詳細

タイトル 中世思想原典集成
タイトルカナ チュウセイ シソウ ゲンテン シュウセイ
巻次 第2期4
並列タイトル Corpus fontium mentis medii aevi / De docta ignorantia / Apologia doctae ignorantiae
各巻巻次 上
各巻著者 ニコラウス・クザーヌス/著
巻の書名 ニコラウス・クザーヌス著作集
責任表示 上智大学中世思想研究所 /編訳|監修  
出版地 東京
出版者 平凡社  
出版年 2026.5
ページ数 755p
大きさ 22cm
本体価格 22000円
タイトル注記(タイトルに関する注記) 並列タイトル:Corpus fontium mentis medii aevi
タイトル注記(タイトルに関する注記) 原タイトル:De docta ignorantia. 原タイトル:Apologia doctae ignorantiae.ほか
注記-著者紹介(責任表示注記) 【八巻和彦】早稲田大学、東京教育大学大学院、和歌山大学助教授を経て早稲田大学教授。現在、早稲田大学名誉教授。元中世哲学会会長。現在、日本クザーヌス学会会長、国際クザーヌス協会学術顧問、アメリカ・クザーヌス学会名誉顧問。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 132
NDC分類(9版) 132  
NDC分類(10版) 132  
ISBN 4582734375
ISBN13桁 978-4-582-73437-9
言語等 日本
一般件名 中世哲学
内容紹介 中世から近世を橋渡しし、現代哲学にもつながる重要な思想家のテキストを集大成。「旅人」クザーヌス、信仰と知の思索、写本探索の成果。代表作『知ある無知』ほか収録。第2期完結。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121240010

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
知ある無知 佐藤直子/訳
知ある無知の弁明 川﨑えり/訳
推測について 八巻和彦/訳
隠れたる神についての対話 島田勝巳/訳
神の探求について 島田勝巳/訳
神の子であることについて 島田勝巳/訳
光の父の贈りもの 島田勝巳/訳
精神に関する無学者の対話 八巻和彦/訳
秤の実験に関する無学者の対話 八巻和彦/訳
ヨハネ福音書の理解についての返答 徳田安津樹/訳
相等性について 徳田安津樹/訳