-- 上野浩道/著 -- 東京大学出版会 -- 2026.4 -- 371.21 -- 371.21

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
県立 県本新着 /371.21/39/ 23722853 図書 貸出中

資料詳細

タイトル 日本の教育は「自立」をどう考えてきたか
タイトルカナ ニホン ノ キョウイク ワ ジリツ オ ドウ カンガエテ キタカ
副書名 心とからだの形成をめぐって
責任表示 上野浩道 /著  
出版地 東京
出版者 東京大学出版会  
出版年 2026.4
ページ数 7,293p
大きさ 22cm
本体価格 6800円
注記-著者紹介(責任表示注記) お茶の水女子大学名誉教授、東京藝術大学名誉教授。教育学博士。主要著書に、『芸術教育運動の研究』(風間書房)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NDC分類(8版) 371.21
NDC分類(9版) 371.21  
NDC分類(10版) 371.21  
ISBN 4130101684
ISBN13桁 978-4-13-010168-4
言語等 日本
一般件名 教育学-日本-歴史-明治時代
内容紹介 心とからだを統一して精神の自立をはかってきた子育てが、精神修養や国家の教育によって変容していった要因は何か。自立過程の思想に学びながら、「意欲」を通して自立を促す教育の在り方を展望する。
URL https://www.klnet.pref.kanagawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1121233136